話し変わって申しわけありませんが。。。

FFC の命日って、確か今月ですたよね。。。
何日でしたっけ?

彼の遺言によって、公表を禁じられ、処分を命じられたはずの
Op.66 (本来 あり得なかった数字)
以降の作品と、生前出版曲との間に横たわる壁。。。

その最後となるべきであった、Op.65 が
チェロソナタ!という事実は、以外でもあり
深く、重く、象徴的で厳粛。。。

その同じ調性、ト短調で書かれた、極初期の
ピアノトリオと、まるで対照をなした一組であったかのように。。。

これらについてのご意見も、どうかぜひ。。。