ピアノソナタ第3番の第一楽章の4小節目、最後の両手和音、第5小節最初の両手和音にアルペジオを加えた方がなんか物凄くカッコよく聞こえる…

2小節目をmfにして、クレッシェンドを加える
3小節目の最初の和音優しく、クレッシェンドで、4小節目をフォルテシモに変えるので、それを考えて、3小節最後の和音はフォルテシモで。
4小節目をフォルテシモに変える、最後の和音と5小節最初の和音をアルペジオに。

この解釈どうかな?