ハチャトゥリアンの交響曲第3番「交響詩曲」という曲も、ある意味で戦争交響曲に似ているところがあるな。
マジで作曲したのか、ふざけているのか、権力(あるいは聴衆という名の大衆)に迎合したのか、判断しがたい。

もっとも、これを言えば、ショスタコの交響曲のうち、少なくとも何曲かはマジでヤバイが。