DTMにとっては完全に機械的なリズムを創り出すこと、同じ演奏を
繰り返すことはすこぶる容易。
また、過去に存在しなかった音を作るのも結構簡単。
この辺にDTMならではの表現の可能性があるんだと思う。

おそらくクラ板の人達は反対するだろうが、
通奏低音代わりに909と303を鳴らし、ベト、ブル等をミックスし
一つの曲として完成させることも可能。

著作権の問題はあるけどね。