クラシック名言集
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0001名無しの笛の踊り
02/03/23 00:19ID:YLYLSMOS0225名無しの笛の踊り
02/05/05 20:33ID:???オットー・クレンペラー
0226名無しの笛の踊り
02/05/07 05:14ID:???0227名無しの笛の踊り
02/05/08 11:01ID:2MEaimgg「残念だが、その曲を弾いて神童と呼ばれるには君は歳をとり過ぎている」
モーリッツ・ローゼンタール
0228名無しの笛の踊り
02/05/09 00:30ID:???弟子が腰を下ろして弾きます。そして弾き終わると、フィッシャーは
『大変よろしい』と言うんですね。
それから彼はきさくに腰を下ろして、同じソナタを弾き出すんですが、
学生はみな茫然としてしまいます。優れた訓練を受けて、
鍵盤を見事に使いこなす若いピアニストばかりなんですが、
彼らは自分らが児戯に等しい演奏をやっていたと感じるわけです。
音符を3つ聞いただけで、ピアノに向かっているのがフィッシャーだと
言うことがわかったんです。
ピアニストのひととき<下>
0229名無しの笛の踊り
02/05/09 00:31ID:???シューマイ
0230名無しの笛の踊り
02/05/09 00:58ID:???と自分の師匠を褒め称える謙虚なベルクに対して、
「しかし私にとってはシェーンベルクという名前の後ろ半分は、
名前全体より好ましいのです!」
とベームは反論した。
0231名無しの笛の踊り
02/05/10 03:50ID:.JInG7pYうちの父
0232名無しの笛の踊り
02/05/10 04:30ID:???愛・喜び・美しさ・感動…そして数多くの不協和音」
(クナッパーツブッシュ)
0233名無しの笛の踊り
02/05/10 04:57ID:pSJiezzo神
0234名無しの笛の踊り
02/05/11 01:59ID:z/IUrvAk「技術的には既に我々審査員の誰よりも優れている」
0235名無しの笛の踊り
02/05/11 09:13ID:yJv0W2k.「モーツァルトの音楽がなんたるかを語るのに、
一聴して似ているからといって
弟子の曲を聴かせて何が語れよう。」
「むしろ、モーツァルトの作品と同じ芸術的深みに達した
絵画なり文学なりで語らせた方が、
正鵠を射ることが容易かもしれぬ。」
(海原 雄山)
0236名無しの笛の踊り
02/05/11 09:14ID:???(ジャナンドレア・ガヴァッツェーニ)
0237名無しの笛の踊り
02/05/11 13:00ID:???なつかすぅ〜い(・∀・) ワラタ
リヒテルがコンサートなどで弾くピアノはどれがいいか選べと言われた際に、
「ピアノはどれだっていい。弾いてみて、どんな音が出るかが楽しみだから」
0238名無しの笛の踊り
02/05/11 17:09ID:yJv0W2k.「この曲はなんという曲ですか。」
(昭和天皇)
ちなみに、答えはベートーヴェン「ピアノソナタ第26番《告別》」。
0239名無しの笛の踊り
02/05/13 05:11ID:???0240名無しの笛の踊り
02/05/13 15:53ID:???何かを確認している。
疑問に思ったバイオリニストとチェリストが
こっそり覗くと、そこには小さいメモが書かれていた。
「楽器は左手。弓は右手。」
某スレで爆笑したのでカキコ
名言ではないがage
0241名無しの笛の踊り
02/05/13 16:06ID:???カメラ用の照明がまぶしすぎて)
「これじゃ弾けない。帰るよ。」
(ミケランジェリ)
0242名無しの笛の踊り
02/05/14 08:30ID:vodZjHfE(セルジュ・チェリビダッケ)
0243名無しの笛の踊り
02/05/16 07:09ID:???0244名無しの笛の踊り
02/05/17 06:27ID:Hnz1DJ7Aこれができるのは、特別な才能をもった人だけである・・・。
しかし音楽についてのどんな言葉も、その音楽そのものが与えるほど強く、
聴衆の心に訴えることはできない。」
(D.ショスタコーヴィチ)
0245名無しの笛の踊り
02/05/17 06:32ID:???0246名無しの笛の踊り
02/05/17 12:57ID:YpojXA6g字が読めるだけましじゃないか。
0247名無しの笛の踊り
02/05/18 08:06ID:???とある婦人に道を尋ねられたハイフェッツ。
「練習、練習、ただ練習あるのみです」
0248名無しの笛の踊り
02/05/20 04:54ID:???0249名無しの笛の踊り
02/05/20 10:00ID:???お前な〜〜何度も何度も空アゲしてんじゃねえよヴォケ!
ネタスレなんだからアゲたけりゃ自分でネットで調べるなり本読むなりしてネタ書け。
書く事がなけりゃそのまま倉庫行きにしろ。
それ位注意されなくてもわかれやアホ。
0251名無しの笛の踊り
02/05/22 22:25ID:9tjOQUoUこの弦楽四重奏はもっともデリケートな表情に富み、たとえばトニックの和音一つにしても、その四重奏団の和音感覚にユニークな色彩が感じられるほどです。
作曲するにも、演奏するにも、最高の音楽性と技術を要求されるものと考えてよろしい。」(石桁真礼生)
0252名無しの笛の踊り
02/05/23 02:53ID:???(゜д゜)ハァ?駄スレならともかく、良スレ上げて何が悪いのさ?
良スレはから上げでもして残さなきゃ、ますます板が駄スレだらけに
なるだろ。
0253名無しの笛の踊り
02/05/23 19:18ID:lw2UzyMwになるのだ。いや、人間を越えてしまったというのではない。人間を越えた存
在への予感とそれへの触手が生れてくるという方が正確だろう。」
(吉田秀和)
この人らしい何とも持って回った言い回しだが、ベートーヴェンの後期作品
(作品番号100番台のピアノソナタと弦楽四重奏曲)の世界を表現した言葉と
しては巧いなぁと思う。
0254名無しさん
02/05/23 19:45ID:???全くない。」 カラヤン
0255名無しの笛の踊り
02/05/23 20:19ID:???「東洋人と女にはピアノは弾けない」(ホロヴィッツ)
ところで、うろ覚えなんですが
「心より出でて・・・願わくば・・・心に至らんことを」
というベートーヴェンの言葉を御存知の方、いらっしゃいませんか?
ミサ・ソレムニス関連のものだったと記憶してますが・・・。
いつ、どこで、どういう経緯の言葉だったのか知りたいのです。
0257名無しの笛の踊り
02/05/23 20:24ID:KPndFXa20259名無しの笛の踊り
02/05/24 01:31ID:pnMBrnqw「そのままでいいよ。十分音楽的だからね。」(ケンプ)
0260名無しの笛の踊り
02/05/24 01:35ID:???ミシェル・シュヴァルヴェが演奏したソロの出来が不満足なので
リテイクしたいと申し出たのに、カラヤンは「これで十分」と
聞き入れなかったことがあったそうな。
0261名無しの笛の踊り
02/05/24 01:44ID:DpNCMr72エレン・ハーモン
0262名無しの笛の踊り
02/05/24 08:40ID:q57QcfRwが違う。彼は、エレガント、ベリーマイルドで」(ロマンティックです)
「そう非常にロマンティックだが、私は全然違う。彼はモラリストだ
が、私は絶対に違う。私はイモラリストだ。」
0263名無しの笛の踊り
02/05/24 12:15ID:???好きだと思ったものなんか一個もないわ。」
(アルマ・マーラー)
0264名無しの笛の踊り
02/05/24 14:24ID:???地獄を天国に思わせることもできる。」
(アドルフ・ヒトラー)
これはホロヴィッツのピアノ演奏に対する賛辞としても通用しそう。
0265名無しの笛の踊り
02/05/24 22:45ID:???0266名無しの笛の踊り
02/05/24 23:22ID:???0267名無しの笛の踊り
02/05/24 23:30ID:???(シカゴ響とのショスタコーヴィチ「レニングラード」の録音を指して)
これは本当に素晴らしい。
0269名無しの笛の踊り
02/05/24 23:37ID:URepddbc0270名無しの笛の踊り
02/05/25 20:23ID:???名実ともに知る最も偉大な作曲家です。御子息は趣味が良く、
その上、作曲に関する知識をだれよりも豊富にお持ちです」
(ヨーゼフ・ハイドンがヴォルフガング・モーツァルトについて
父レオポルドに言った言葉)
0271名無しの笛の踊り
02/05/26 08:02ID:???たずさわる人々の場合は)実にあわれむべき存在です。・・・・・・・・
凡庸な人間なら、旅をしようとしまいと、しょせん凡庸なまま
でしょう。しかし優れた才能の持ち主は、いつも同じ土地にいたら
駄目になってしまいます。・・・・・・・・」(W.A.モーツァルト)
0272名無しの笛の踊り
02/05/26 08:12ID:???し、し、しかし、あの女めっ!!!」(ラファエル・クーベリック)
0273名無しの笛の踊り
02/05/26 14:27ID:nV.cS7..■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています