天国にて

バーンスタイン 「私が世界で一番偉大な音楽家である」
ベーム     「いや、私こそが世界で最も偉大な音楽家である」
バーンスタイン 「私は全人類にそう認められた」
ベーム     「私は神にそう認められた」
カラヤン    「私はそんなことを言った覚えはない」