「私は、自惚れに聞こえるかもしれませんが、あなたがどれほど奇跡的な
指揮を実現したか、嬉しいことにそれが本当にわかっている、ひとにぎり
の人間のひとりです。私は今後もあなたの不肖の弟子でありつづけ、許さ
れるならあなたの友人でありたいと願っています」
(C・クライバー)