クラシック名言集
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0001名無しの笛の踊り
02/03/23 00:19ID:YLYLSMOS0002名無しの笛の踊り
02/03/23 00:25ID:YLYLSMOS0003名無しの笛の踊り
02/03/23 00:27ID:KxJ/1ka6(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン)
0004名無しの笛の踊り
02/03/23 00:28ID:KxJ/1ka6(フランツ・リスト)
0005名無しの笛の踊り
02/03/23 00:31ID:YLYLSMOS(1)2声できれいに奏することだけでなく、
さらに上達したならば
(2)3つの主要声部を正しくそして上手に処理することを学び、
それと同時にすぐれた楽想を手に入れるだけでなく、
それらを巧みに展開すること、
そしてとりわけカンタービレな奏法を習得し、
それとともに作曲の予備知識を得るために。
(インヴェンションとシンフォニアの「正しい手引き」;J.S.バッハ)
0006名無しの笛の踊り
02/03/23 00:33ID:BUgYIAVgルディナリも持つ事ができないであろう。
(ルードヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン)
0007名無しの笛の踊り
02/03/23 00:35ID:YLYLSMOS0008名無しの笛の踊り
02/03/23 00:37ID:???それで生徒に負担をかけすぎてはならない」
(カール・ツェルニー)
0009名無しの笛の踊り
02/03/23 00:39ID:BUgYIAVg(リヒャルト・シュトラウス)
0010名無しの笛の踊り
02/03/23 00:56ID:wtJUu8ds0011名無しの笛の踊り
02/03/23 01:02ID:nZfsBZh60012名無しの笛の踊り
02/03/23 01:06ID:N7B/ay+o0013名無しの笛の踊り
02/03/23 01:07ID:???(R・シュトラウス)
0014名無しの笛の踊り
02/03/23 01:09ID:3lxiCF3b0015名無しの笛の踊り
02/03/23 04:16ID:???0016名無しの笛の踊り
02/03/23 09:26ID:3OSd22rg今更のようにワラた
0017名無しの笛の踊り
02/03/23 09:32ID:???(G・マーラー)
0018名無しの笛の踊り
02/03/23 09:32ID:???あ、これは迷言集入りか。
0019名無しの笛の踊り
02/03/25 12:45ID:???私はとらない」(吉田秀和)
0020名無しの笛の踊り
02/03/25 12:48ID:???また普遍性も備えており、この曲の最大公約数的
演奏として高く評価したい。」(小石忠男)
0021名無しの笛の踊り
02/03/25 12:58ID:???「今度止めたら、あんたの棒の通りに演奏するぞ!!」(ウィーンフィル)
0022名無しの笛の踊り
02/03/25 13:03ID:???0023名無しの笛の踊り
02/03/25 13:05ID:As/x8BBo0024名無しの笛の踊り
02/03/25 13:11ID:???危ぶむなかれ 危ぶめば道はなし
踏み出せば その一足が道となり その一足が道となる
迷わず行けよ 行けば分かるさ
0025名無しの笛の踊り
02/03/25 13:33ID:???よろしくないけど、クレンペラーなら別に罪はないだろうから。」(朝比奈隆)
0026名無しの笛の踊り
02/03/25 13:36ID:???0027名無しの笛の踊り
02/03/25 13:39ID:???(メッテル先生)
0028名無しの笛の踊り
02/03/25 13:40ID:???(ブーレーズ)
0029名無しの笛の踊り
02/03/25 13:41ID:???0030名無しの笛の踊り
02/03/25 13:43ID:???0031このスレ面白い
02/03/25 13:47ID:???0032名無しの笛の踊り
02/03/25 15:11ID:???優れた現代音楽を拒否する今の環境は悲劇だ」
(マウリツィオ・ポリーニ)
0033名無しの笛の踊り
02/03/25 15:17ID:???「『第9ファン』であり『バーンと超絶技巧ファン』の私は
今から指が震える。」(高本秀行)
0034名無しの笛の踊り
02/03/25 15:31ID:???あなたの自然に湧き出るようなメロディーの大きな魅力を
失うということになりまかねせんよ」
(モーリス・ラヴェル:弟子入りを申し込んだガーシュウインに向けて)
0035名無しの笛の踊り
02/03/25 18:53ID:???0036名無しの笛の踊り
02/03/25 19:28ID:???お相手はわたくし金子建志でした。
0037名無しの笛の踊り
02/03/25 20:31ID:???※一言一言の間が異様に長いので、
ポクーリ逝ってしまわれないかハラハラしながら聴く。
0038名無しの笛の踊り
02/03/25 20:40ID:???自分とほかの人にとって「真に喜びを与えるように演奏
できるかどうか」ということである。』
(フルトベングラー)
0039名無しの笛の踊り
02/03/25 21:06ID:???やっぱり、マンコはええのう。ウヒヒ」(グールド)
0042名無しの笛の踊り
02/03/25 21:29ID:6fF70cds(リパッティ)
0044名無しの笛の踊り
02/03/25 21:46ID:???音楽は”無”である。音楽は演奏を通してあなた自身の心のなかから
”生起”されるものである。」(チェリビダッケ)
0045名無しの笛の踊り
02/03/25 21:47ID:???本番で会いましょう。」(クナッパーツブッシュ)
0046名無しの笛の踊り
02/03/25 21:49ID:???0047名無しの笛の踊り
02/03/25 21:51ID:???0048名無しの笛の踊り
02/03/25 21:58ID:FIjmFG.E「今日はね……ショパーンの……24の前奏曲作品番号28
…(長い間があって)…これを聴きましょ」
↑
この長い間のあいだにレコードを取り出してターンテーブルに乗せて
針を落としてから席に戻ってるのだと思っていた
0049名無しの笛の踊り
02/03/25 22:05ID:???小澤? バーンスタインがあの様で、それ以下の小澤など論外。21世紀になっても無理」(超有名歌劇場管弦楽団員)
0050名無しの笛の踊り
02/03/25 22:27ID:p5cHdegU技術的には解かれてしまっているだろうが、それは、パガニニにしても
化け物ではなかったと証明したに止まることで、さして面白くない。それよりも
パガニニは二度現れないということのほうがはるかに興味ある問題だろう」
(小林秀雄)
0051名無しの笛の踊り
02/03/25 22:31ID:XLU1Mq8kリストに春の夢って曲あるんですか?
0052名無しの笛の踊り
02/03/25 22:37ID:/tXNTRhM経理部長が社内メモを素早く処理するような手さばきでディヴェルティメントを
仕上げることのできる、こちらがうれしくなってしまうほど頼もしい芸術家
だったのです。しかし、ある意味ではそれが彼の問題でもありました。
モーツアルトの作品には社内メモのようなものが多すぎます」
(グレン・グールド)
0054名無しの笛の踊り
02/03/26 00:32ID:X9t.fz3k臨終の床にて(ショパン)
0055名無しの笛の踊り
02/03/26 00:40ID:YobwB/a6最近、ベートーヴェンの後期ソナタの非常に素晴らしい演奏を聞き、少し
意味が理解できた。
0056名無しの笛の踊り
02/03/26 03:10ID:???(厨房)
0057名無しの笛の踊り
02/03/26 03:56ID:x5jRp06c“一音符たりとも変えるな”と言いたい。」
ラヴェルの弦楽四重奏曲を聴いたドビュッシーが、ラヴェルに送った手紙。
0058風船ハァハァ
02/03/26 04:12ID:Gk.sSLZ.ドビュッシーにしろラヴェルにしろ、小気味いい名言ぞろい。
音楽家であると共に詩人だし、思想家でもあったんですね。
「ボレロなんて…あんた気が狂ってるわ!」
「そりゃどうも。もっともですわ。」ラヴェル
0060名無しの笛の踊り
02/03/26 06:24ID:???「でも君は今晩ぼくが淡青色の服を新調して着ていたのに気がついたかな」ラヴェル
0062名無しの笛の踊り
02/03/26 09:54ID:.UHoFqWgなぜ出てきたんですか?と訊かれ
「転調するのを待っているんだ」
出典:「ラヴェル」ロザンタール著〜この本はとにかくラヴェルに関する逸話の宝庫。
0063名無しの笛の踊り
02/03/26 10:25ID:udgKPDrw何?誰の事かって?もちろんバッハ・ベートーベン・ブラームスのことさ」
(トマス・ビーチャム)
0064名無しの笛の踊り
02/03/26 10:59ID:i5lRbfM60065名無しの笛の踊り
02/03/26 11:03ID:???(オットー・クレンペラー)
0066名無しの笛の踊り
02/03/26 11:05ID:???0067名無しの笛の踊り
02/03/26 11:09ID:???あごまで流れるくらいにね。」(モーツァルト)
0068名無しの笛の踊り
02/03/26 11:16ID:uviCiyX.「そして私の名において」ってとこもすごいね。
0069名無しの笛の踊り
02/03/26 11:29ID:???何とかうまい言葉で逃げたいと思っている」
(ルートヴィッヒ・ヴァン・ベートーヴェン)
0070名無しの笛の踊り
02/03/26 20:28ID:???言語 それは思想の言葉」(スメタナ)
0071名無しの笛の踊り
02/03/26 20:30ID:???(R・シュトラウス)
0073名無しの笛の踊り
02/03/26 21:28ID:ddu4BSOM(オットー・クレンペラー、朝、起こしにきた娘を目の前に同衾していた女性に対して)
0074名無しの笛の踊り
02/03/26 21:38ID:vSbrYEWs「シェーンベルクは、まだ死んでますか?」
http://www.deutschegrammophon.com/home.htms?NOFLASH=1
0075名無しの笛の踊り
02/03/26 21:45ID:XCZp0qWU0076名無しの笛の踊り
02/03/26 22:00ID:Pz3OGkmE(バックハウス)
0077名無しの笛の踊り
02/03/26 22:08ID:UeOD3cF6(シェーンベルクが、ピアノソナタの第二楽章以降が書けずに悩むベルクに)
0078名無しの笛の踊り
02/03/26 22:18ID:WKqlnICk敬虔がなければならない」
(シャルル・ミュンシュ「指揮者という仕事(Je suis un chef d'orchestre)」より)
0079名無しの笛の踊り
02/03/26 22:21ID:nKU9wpBE師弟愛みたいなものが感じられていいな〜。少し感動した。
0080名無しの笛の踊り
02/03/26 22:38ID:g2csaVFA(アルトゥール・シュナーベル)
0081名無しの笛の踊り
02/03/26 22:55ID:???0082名無しの笛の踊り
02/03/26 23:08ID:KWsdGlNc(サー・トーマス・ビーチャム)
0083名無しの笛の踊り
02/03/26 23:15ID:1qBw9glM(サー・トーマス・ビーチャム,何十回目かの誕生日に祝電が読まれるのを聞いて)
0084名無しの笛の踊り
02/03/26 23:41ID:L5ZA4rUA0085名無しの笛の踊り
02/03/27 05:36ID:EDopgEUM<夜と昼の対話>やらショーペンハウアー哲学やらを教えこもうと四苦八苦
していた。
が一向に役造りは上手く行かずお手上げの状態だった。
イライラしたマーラーがやおら口を開くと一言、
「簡単なことだろ!ホレ薬を飲む前はバリトン。飲んだ後はテナーになりゃ
いいのさ!」
霊験あらたか、その歌手は見違えるように素晴らしく歌える様になったそうな。
0087名無しの笛の踊り
02/03/27 19:07ID:???0088名無しの笛の踊り
02/03/27 20:12ID:???0089名無しの笛の踊り
02/03/27 20:20ID:lh5NWFjMご趣味は?」
バックハウス:「趣味?暇なときはピアノを弾いていますが・・・」
0090名無しの笛の踊り
02/03/27 20:23ID:???否、さらに高い層にその故郷を持つものであるでしょう」
Wilhelm Kempff
0092名無しの笛の踊り
02/03/27 20:52ID:???0094名無しの笛の踊り
02/03/27 23:49ID:???わしは、スケールレッスンって説を読んだことがある。
0095名無しの笛の踊り
02/03/28 00:11ID:???0096名無しの笛の踊り
02/03/28 02:36ID:kB59pfYAブルーノ・ワルター…だったかな?
0097名無しの笛の踊り
02/03/28 02:49ID:Sv0HeL2sつまり熟するまでの閑暇と、永続さすための意図と、を。」(ポール・ヴァレリー)
0098名無しの笛の踊り
02/03/28 06:11ID:1pLMh4GA「バリトンというのは要するにあれだ、テノールの最高音もバスの最低音も出せ
ない野郎のこった」
(クナッパーツブッシュ)
0099名無しの笛の踊り
02/03/28 12:34ID:???そこがかっこいいじゃないですか(なかにし霊)」
「・・・・・(木村尚三郎)」
「好きなんでしょ、フルトヴェングラー?(芥川也寸志)」
0100名無しの笛の踊り
02/03/28 13:53ID:???0101名無しの笛の踊り
02/03/28 14:22ID:???0102名無しの笛の踊り
02/03/28 14:37ID:???0103名無しの笛の踊り
02/03/29 12:14ID:???いるんだよね。で、めんどくさいからこう答えることにしてる。
もし、あんたが調律法に詳しいなら、今夜の演奏を聴いて勝手に判断すりゃいい。
もし、演奏をきいて判らないなら、この話はあんたにゃ難しすぎますぜ。
ってね。」(インマゼール)
0104名無しの笛の踊り
02/03/29 23:40ID:???0105名無しの笛の踊り
02/03/30 00:05ID:???しかし非寛容に対しては無効である・・・・・。
ゴルア!!! いてもうたれ!! ウォーリャ〜!!!」(ブルーノ・ワルター)
0106sage
02/03/30 00:05ID:PMsxZv.A(イザイ。若きメニューインへ)
0107106
02/03/30 00:07ID:PMsxZv.A蔚・・・
0108名無しの笛の踊り
02/03/30 00:07ID:WHKu3cmw案外あたってたね(藁
0109名無しの笛の踊り
02/03/30 00:08ID:uEQ.DrbM情景が浮かんで笑えた。
0110名無しの笛の踊り
02/03/30 00:08ID:Azgw01PY金持ちのぼんぼんで、親父につくってもらったオケ
を振りながら、独学で指揮者になったらしい。
で、後年、自ら設立したロイヤル・フィルに女性奏者
が少ない理由を記者に訊ねられてビーチャム卿の曰く
「そりゃキミ、考えてもみたまえ。美人が目の前にいたら
気が散って指揮どころじゃないだろ? かといってブスが
おったのではヤル気がせんしな」
0111名無しの笛の踊り
02/03/30 00:14ID:???0112名無しの笛の踊り
02/03/30 00:46ID:???友人が、指揮者の名前がどうしても出てこない時、
「ほら、あの金持ちのしょうもない指揮者」って言ってて
後でそれがビーチャムだと分かって笑ったことがあるよ。
0113名無しの笛の踊り
02/03/30 04:10ID:???0114名無しの笛の踊り
02/03/31 01:48ID:???そんなもの、ぼくはひとつも知らない。」(シューベルト)
0116名無しの笛の踊り
02/03/31 21:03ID:???指揮を実現したか、嬉しいことにそれが本当にわかっている、ひとにぎり
の人間のひとりです。私は今後もあなたの不肖の弟子でありつづけ、許さ
れるならあなたの友人でありたいと願っています」
(C・クライバー)
0117名無しの笛の踊り
02/03/31 21:10ID:???0119名無しの笛の踊り
02/03/31 21:25ID:???0120名無しの笛の踊り
02/03/31 21:29ID:gMi3lBEk〜亡き王女のためのパヴァーヌをさらってきたペルルミュテールに対して〜
0121らふぁえる
02/03/31 21:46ID:???0122名無しの笛の踊り
02/03/31 21:46ID:LyrFk1.A歌わなければ音楽はゼロだ」
「音は一つずつ別々に生まれて来て、しかも次の音によく結び
ついていなくてはならない。それぞれの音はその周囲を空気が
流通できるようでなければ、だめだ」
(トスカニーニ) ※既出だったら<(_ _)>
0123名無しの笛の踊り
02/03/31 23:03ID:dO3lJO1Eいい恋をすると、演奏も自然とよくなるものですよ」
(故・石丸寛)
0124名無しの笛の踊り
02/03/31 23:12ID:B9uHqFYE一日の内にそれを暗譜で弾けます。むずかしいことではありません。
とはいえ、わたし自身が理想とする曲の姿を表現する、つまり
音楽から聞こえる色彩や、感情、歌の流れなどを備えた演奏をしようと
思ったら、気の狂わんばかりに長時間練習しなくてはなりません。
モーツァルトの1曲のソナタの各楽章には、40,50,60もの
ことなる音色があります。なのに、今日のピアニストたちと
きたら、もはや音色には鈍感です。
モーツァルトはモーツァルトなりの音色がありますから、
私はそれを表現しようとしているのです。」
(ホロヴィッツ −−ハロルド・シェーンベルグとの対話で)
0125名無しの笛の踊り
02/03/31 23:17ID:???ベートーヴェンに文句を言ってくれ!」(朝比奈隆)
0126名無しの笛の踊り
02/03/31 23:57ID:fzsH/7j2「なんだあの子供の音楽は」とかいったらしい。
0127名無しの笛の踊り
02/04/01 00:01ID:???0128名無しの笛の踊り
02/04/01 00:03ID:???シカゴ響の金管奏者達
0129名無しの笛の踊り
02/04/01 01:46ID:???0131名無しの笛の踊り
02/04/01 12:36ID:???0132名無しの笛の踊り
02/04/01 18:50ID:???退屈するということを、彼が知らないからである」(ドビュッシー)
0133名無しの笛の踊り
02/04/02 18:13ID:ujy4ZmUY「豚肉を食ったからといって豚になるわけではない。
同じようにヴァーグナーを聴いたからといってヴァーグナーのような人間に
なるわけではない」
(グラズノフ)
0134272
02/04/02 18:34ID:kZVVv0p20135名無しの笛の踊り
02/04/02 18:39ID:UsSH5D4o「詩は音楽にならなかった言葉
音楽は言葉にならなかった詩
(ヘルマン・ヘッセ)
0136名無しの笛の踊り
02/04/02 18:56ID:???0137名無しの笛の踊り
02/04/03 21:04ID:A8TzqsmQこれらの芸術作品は、神の業のような音楽が往々に
山師連中の手にかかって冒涜されるような、悲しい
運命にさらされないですむからである」
(トスカニーニ)
0138名無しの笛の踊り
02/04/04 01:31ID:???「諸君、喜劇は終った。」(オレ)
0139名無しの笛の踊り
02/04/04 11:32ID:uDNhKvL2クレンペラー「当然ブルックナーだろうね」
レッグ「しかし先生はマーラーの方をより多く指揮なさっておいでですね?」
クレンペラー「そりゃそうさ、なにせマーラーはワシに最初の仕事を紹介してくれた
恩人だからな」
0140名無しの笛の踊り
02/04/04 21:44ID:???立ちどまらないではいられない。「この音楽をきいていられる
時間、お前はここからどこにいってみたところで、これだけの
豊穣な充実感を手に入れることはないだろう」と、考える。
吉田秀和:「私の好きな曲」より
0141名無しの笛の踊り
02/04/05 00:20ID:???「諸君、彼に脱帽するのは少しも恥ではない。
彼は美を創造したのだから!」
(by パデレフスキー)
0143有名なのでがいしゅつ?
02/04/05 00:35ID:???「諸君、脱帽したまえ。天才だ!」
0144名無しの笛の踊り
02/04/05 00:39ID:???0146名無しの笛の踊り
02/04/05 11:59ID:???私はそのために生まれてきたんじゃない、私はピアニストではないんだ!」
(スクリャービン)
0147名無しの笛の踊り
02/04/05 22:42ID:???ヴォルフガンク・アマデウス・モーツァルト
0148名無しの笛の踊り
02/04/07 19:25ID:???「あいにく私は楽譜が読めますのでね」
(クナッパーツブッシュ)
0149名無しの笛の踊り
02/04/08 00:07ID:???ハイドンは自分の健康気遣ってくれたと
えらく感激した、が、
0150名無しの笛の踊り
02/04/08 00:33ID:???神が降りてきて「バーンスタインよ、あなたは今では、世界最高
の指揮者だ」と。この話を聞いたカラヤン、しばしの沈黙のの
ち「私は、そのようなことを言った覚えはない」。
0151名無しの笛の踊り
02/04/08 00:41ID:???天国にて
バーンスタイン 「私が世界で一番偉大な音楽家である」
ベーム 「いや、私こそが世界で最も偉大な音楽家である」
バーンスタイン 「私は全人類にそう認められた」
ベーム 「私は神にそう認められた」
カラヤン 「私はそんなことを言った覚えはない」
0152名無しの笛の踊り
02/04/08 00:43ID:???グールド
0154名無しの笛の踊り
02/04/10 06:47ID:???0155名無しの笛の踊り
02/04/13 06:12ID:???0156名無しの笛の踊り
02/04/13 06:42ID:N7IIgnC60157名無しの笛の踊り
02/04/13 06:44ID:N7IIgnC60158231
02/04/13 07:04ID:1lSp90aI(マーラーの交響曲第9番を指して)
「一つの限界であるように思われます。
それを越えようとする者は死ぬほか無いのです」
(ウェーベルンの6つのパガテルにおける短小形式について)
「一編の長編小説を一つの身振りで、
一つの幸福を一息の呼吸で表現する事」
0159名無しの笛の踊り
02/04/13 09:06ID:IxgvTXOoかわいそうに何年も何年もピンカートンを待ちつづけ、最後には自分のふと
ころに戻ってくると信じていたのだ。それなのに、あの音楽は要するに砂糖
のような甘さだけだ。それに引き換え、ヴェルディのトラヴィアータはどう
だ。あの音楽のはげしい興奮、熱情、そして真実味をよく聴いてくれたまえ」
(トスカニーニ)
0160名無しの笛の踊り
02/04/13 10:05ID:???終演後、戻ってくる女声合唱団員一人一人に接吻していたが、
やがて初老の女声合唱団員の番が来ると、
「いや、遠慮させてもらいます。」
0161名無しの笛の踊り
02/04/13 10:22ID:???「終わりよければすべてよし!」
(朝比奈隆)
0162名無しの笛の踊り
02/04/14 13:27ID:ZtgImsq.ちょっと気になったのでご紹介します。参考までに。
すべての天才は社会を騒がせる革命児である。
古い法典を破壊して、誰にも分からぬ彼自身の新しい法典を書く。
そして人々を邪魔し、混乱させながら、彼は誰にも理解されず、
惜しまれもせず立ち去ってしまう。
人々は、彼が行ってしまうとほっとする。
彼は次の世代でも常に理解されず、喝采もされない。
ある時は、一世紀全部でも足りないくらい。
天才自身、自分の偉さを自覚しているか
どうかを知ることは面白いことだ。
後世が彼を理解するという事実は、彼にとって明白である。
あなたは巨大なものはその片鱗しか窺うことができないのだ。
なにしを余りに近くにいすぎると、全体を見ることができない。
そしてその部分的なものは、何によらず怪物のように見えるだろう。
天才は人間の中で一番奇妙なものだ。
彼は彼と同時代の人たちがその姿を見失うほど、
遠く未来に向かって翔て行ってしまう。
そして、どの世代が彼を理解しうるか分からない。
0163名無しの笛の踊り
02/04/14 13:48ID:???0164名無しの笛の踊り
02/04/14 16:38ID:???拍手が起こって気分が損なわれたと終演後楽屋でブラームスに嘆いたときに、ブラー
ムスが彼を慰めていった言葉
「君がカデンツァをあんなに美しく弾くからだよ。」
0165名無しの笛の踊り
02/04/14 17:00ID:???決して指揮する事はないだろう……出演料が安い場合には特に!」
(ビーチャム)
0166名無しの笛の踊り
02/04/14 17:07ID:???「作曲家達は指揮者諸君のように感激屋ではなかったんですぞ」
(R・シュトラウス)
0167名無しの笛の踊り
02/04/15 01:04ID:???0168名無しの笛の踊り
02/04/15 01:20ID:???0169名無しの笛の踊り
02/04/15 02:23ID:???ヨーゼフ・ゲンスバッハーと
チェロ・ソナタを合奏した。ゲンスバッハーは、
ブラームスがあまり大きい音でピアノを弾くので、
自分のチェロの音さえもよく聞こえないと文句を言った。
ブラームス曰く、「君は幸福だよ」
コピペスマソ
0170コピペ
02/04/15 12:42ID:???(映画「アマデウス」にも表れているが)
あるとき 誰かの演奏を聴いて
いい曲だねえ。だれの作曲?。」
周囲の人「・・!」
自分の曲だった。
0171名無しの笛の踊り
02/04/18 05:43ID:???0172171
02/04/18 05:49ID:???0173名無しの笛の踊り
02/04/18 06:16ID:K2zaue2s(御大)
0174171
02/04/18 06:57ID:???∧_∧∩ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ´∀`)/< 先生!わかりましたっ!!
_ / / / \
\⊂ノ ̄ ̄ ̄ ̄\  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
||\ \
||\|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
|| || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
0175名無しの笛の踊り
02/04/20 06:39ID:4XIft3Bs0176名無しの笛の踊り
02/04/20 21:23ID:BI9etP/c「それがベートーヴェンと何の関係があるんだあ?」
(O.K.)
0177名無しの笛の踊り
02/04/22 05:21ID:???0178名無しの笛の踊り
02/04/22 05:24ID:???「私は生きるために作曲している」(J.Ch.バッハ)
0179名無しの笛の踊り
02/04/24 00:19ID:/8QYDBVk電車で見かけたけどちょっとおもしろい
0180名無しの笛の踊り
02/04/24 00:42ID:???0181名無しの笛の踊り
02/04/25 11:39ID:YWYxpMJQ電車でそれを見て、
そうだ、無調からは快い音楽は生まれないのだ!
と、ダイキンに激しく同意しました。
0182名無しの笛の踊り
02/04/25 14:38ID:???0183名無しの笛の踊り
02/04/25 16:58ID:Lgg.gWUcクーベリックですか?亀レススマソ
0184名無しの笛の踊り
02/04/25 17:06ID:???0185名無しの笛の踊り
02/04/25 17:19ID:f.CaREeI0186名無しの笛の踊り
02/04/25 17:19ID:???おいらも「モード物は否定か?」と思ったよ。
ミラノ風ドリアでも快い音楽は作れるはずさ…。
0187名無しの笛の踊り
02/04/25 17:23ID:???「わたしはモーツァルトの曲に触れて神を信じるようになった。」
0190名無しの笛の踊り
02/04/25 17:35ID:???0192名無しの笛の踊り
02/04/25 22:55ID:???「こんな乞食とは共演したくない!」
0193名無しの笛の踊り
02/04/25 22:56ID:???朝比奈隆
0195名無しの笛の踊り
02/04/26 01:50ID:AcWPfPo2グラズノフがショスタコービッチの交響曲第1番を聴いて
0196名無しの笛の踊り
02/04/27 05:12ID:???あーっ、その話知ってる、知ってる!
グールドのことだよね。
で、リハーサルやってグールドのピアノが気に入ったから、
「この乞食はピアノが弾ける!」
って言ったんだよね。
0198名無しの笛の踊り
02/04/27 23:39ID:ZsQ.ylNY返して「ブルックナーだってやってるじゃないか」
0199名無しの笛の踊り
02/04/28 01:04ID:/O2qm91s「こんなに素晴らしいチェロ協奏曲が書けるとわ!・・・
・・・かっていたら、私が書いたのに」
0200名無しの笛の踊り
02/04/28 01:08ID:YkhBhcsUもっと普通にモーツァルトを弾けば良いのに
0201名無しの笛の踊り
02/04/28 01:09ID:???0202名無しの笛の踊り
02/04/28 01:16ID:gZQZ/xVQ私を恐れさせるものはない。」─ドン・ジョヴァンニ
厨房だてらに感動した。
0203名無しの笛の踊り
02/04/28 03:33ID:???ポピュラーやロックは馬鹿が苦しい生活を癒すためになくてはならない。
馬鹿が汗だくになって安月給で働けるために必要なのである。
優秀な人間はクラシックをききながら優雅に過ごすのである。」
(某スレの72)
0204名無し行進曲
02/04/28 04:25ID:Rka0eUMI(リストの父アダムがいまわの際に)
0205名無し行進曲
02/04/28 04:50ID:ITNDhwSY(高橋悠治)
0206名無しの笛の踊り
02/04/28 05:26ID:???(笑福亭松鶴 最期の言葉)
0207名無しの笛の踊り
02/04/28 06:17ID:.Bf6x246「これが私? あまりに爺むさいね」
そして、書き込んだサインの文句は ”十年後のピエール・モントゥー”
0209名無しの笛の踊り
02/04/29 07:39ID:???∧∧´∀`)
(*゜∀゜)っ, )
(っ `と ノ
(_)つつ |
(_(__)
あげ
0210名無しの笛の踊り
02/04/29 20:46ID:KFPYN3..マリー・アントワネット<モーツァルト(6才)
既出だったらスマソ
0212名無しの笛の踊り
02/05/01 07:10ID:???0213名無しの笛の踊り
02/05/01 09:47ID:???単に技術が無いだけなんだ、ということを私は発見したよ。(モーリッツ・ローゼンタール)
0214名無しの笛の踊り
02/05/01 22:00ID:.Cmcskak倣岸な態度も露骨に表した。
モーツアルトはあらゆる音符に表情を要求する人を笑ったのである。
「彼の演奏に、ボクは転げるほど笑いました。」
「彼女の演奏する時のしかめっつらは!!」
0215名無しの笛の踊り
02/05/01 22:45ID:vHPabZ2w0216名無しの笛の踊り
02/05/01 22:50ID:???勘違いしちゃった悲劇のスメタナ
0217名無しの笛の踊り
02/05/03 06:08ID:???0218名無しの笛の踊り
02/05/05 06:01ID:???0219名無しの笛の踊り
02/05/05 06:12ID:???0220名無しの笛の踊り
02/05/05 06:32ID:???0221名無しの笛の踊り
02/05/05 09:29ID:???(マリア・カラス)
ヴィスコンティ演出、バーンスタイン指揮のケルビーニの「メディア」に出演した時
の言葉。
「
0222名無しの笛の踊り
02/05/05 11:57ID:???伝ヤン・クーベリック
0225名無しの笛の踊り
02/05/05 20:33ID:???オットー・クレンペラー
0226名無しの笛の踊り
02/05/07 05:14ID:???0227名無しの笛の踊り
02/05/08 11:01ID:2MEaimgg「残念だが、その曲を弾いて神童と呼ばれるには君は歳をとり過ぎている」
モーリッツ・ローゼンタール
0228名無しの笛の踊り
02/05/09 00:30ID:???弟子が腰を下ろして弾きます。そして弾き終わると、フィッシャーは
『大変よろしい』と言うんですね。
それから彼はきさくに腰を下ろして、同じソナタを弾き出すんですが、
学生はみな茫然としてしまいます。優れた訓練を受けて、
鍵盤を見事に使いこなす若いピアニストばかりなんですが、
彼らは自分らが児戯に等しい演奏をやっていたと感じるわけです。
音符を3つ聞いただけで、ピアノに向かっているのがフィッシャーだと
言うことがわかったんです。
ピアニストのひととき<下>
0229名無しの笛の踊り
02/05/09 00:31ID:???シューマイ
0230名無しの笛の踊り
02/05/09 00:58ID:???と自分の師匠を褒め称える謙虚なベルクに対して、
「しかし私にとってはシェーンベルクという名前の後ろ半分は、
名前全体より好ましいのです!」
とベームは反論した。
0231名無しの笛の踊り
02/05/10 03:50ID:.JInG7pYうちの父
0232名無しの笛の踊り
02/05/10 04:30ID:???愛・喜び・美しさ・感動…そして数多くの不協和音」
(クナッパーツブッシュ)
0233名無しの笛の踊り
02/05/10 04:57ID:pSJiezzo神
0234名無しの笛の踊り
02/05/11 01:59ID:z/IUrvAk「技術的には既に我々審査員の誰よりも優れている」
0235名無しの笛の踊り
02/05/11 09:13ID:yJv0W2k.「モーツァルトの音楽がなんたるかを語るのに、
一聴して似ているからといって
弟子の曲を聴かせて何が語れよう。」
「むしろ、モーツァルトの作品と同じ芸術的深みに達した
絵画なり文学なりで語らせた方が、
正鵠を射ることが容易かもしれぬ。」
(海原 雄山)
0236名無しの笛の踊り
02/05/11 09:14ID:???(ジャナンドレア・ガヴァッツェーニ)
0237名無しの笛の踊り
02/05/11 13:00ID:???なつかすぅ〜い(・∀・) ワラタ
リヒテルがコンサートなどで弾くピアノはどれがいいか選べと言われた際に、
「ピアノはどれだっていい。弾いてみて、どんな音が出るかが楽しみだから」
0238名無しの笛の踊り
02/05/11 17:09ID:yJv0W2k.「この曲はなんという曲ですか。」
(昭和天皇)
ちなみに、答えはベートーヴェン「ピアノソナタ第26番《告別》」。
0239名無しの笛の踊り
02/05/13 05:11ID:???0240名無しの笛の踊り
02/05/13 15:53ID:???何かを確認している。
疑問に思ったバイオリニストとチェリストが
こっそり覗くと、そこには小さいメモが書かれていた。
「楽器は左手。弓は右手。」
某スレで爆笑したのでカキコ
名言ではないがage
0241名無しの笛の踊り
02/05/13 16:06ID:???カメラ用の照明がまぶしすぎて)
「これじゃ弾けない。帰るよ。」
(ミケランジェリ)
0242名無しの笛の踊り
02/05/14 08:30ID:vodZjHfE(セルジュ・チェリビダッケ)
0243名無しの笛の踊り
02/05/16 07:09ID:???0244名無しの笛の踊り
02/05/17 06:27ID:Hnz1DJ7Aこれができるのは、特別な才能をもった人だけである・・・。
しかし音楽についてのどんな言葉も、その音楽そのものが与えるほど強く、
聴衆の心に訴えることはできない。」
(D.ショスタコーヴィチ)
0245名無しの笛の踊り
02/05/17 06:32ID:???0246名無しの笛の踊り
02/05/17 12:57ID:YpojXA6g字が読めるだけましじゃないか。
0247名無しの笛の踊り
02/05/18 08:06ID:???とある婦人に道を尋ねられたハイフェッツ。
「練習、練習、ただ練習あるのみです」
0248名無しの笛の踊り
02/05/20 04:54ID:???0249名無しの笛の踊り
02/05/20 10:00ID:???お前な〜〜何度も何度も空アゲしてんじゃねえよヴォケ!
ネタスレなんだからアゲたけりゃ自分でネットで調べるなり本読むなりしてネタ書け。
書く事がなけりゃそのまま倉庫行きにしろ。
それ位注意されなくてもわかれやアホ。
0251名無しの笛の踊り
02/05/22 22:25ID:9tjOQUoUこの弦楽四重奏はもっともデリケートな表情に富み、たとえばトニックの和音一つにしても、その四重奏団の和音感覚にユニークな色彩が感じられるほどです。
作曲するにも、演奏するにも、最高の音楽性と技術を要求されるものと考えてよろしい。」(石桁真礼生)
0252名無しの笛の踊り
02/05/23 02:53ID:???(゜д゜)ハァ?駄スレならともかく、良スレ上げて何が悪いのさ?
良スレはから上げでもして残さなきゃ、ますます板が駄スレだらけに
なるだろ。
0253名無しの笛の踊り
02/05/23 19:18ID:lw2UzyMwになるのだ。いや、人間を越えてしまったというのではない。人間を越えた存
在への予感とそれへの触手が生れてくるという方が正確だろう。」
(吉田秀和)
この人らしい何とも持って回った言い回しだが、ベートーヴェンの後期作品
(作品番号100番台のピアノソナタと弦楽四重奏曲)の世界を表現した言葉と
しては巧いなぁと思う。
0254名無しさん
02/05/23 19:45ID:???全くない。」 カラヤン
0255名無しの笛の踊り
02/05/23 20:19ID:???「東洋人と女にはピアノは弾けない」(ホロヴィッツ)
ところで、うろ覚えなんですが
「心より出でて・・・願わくば・・・心に至らんことを」
というベートーヴェンの言葉を御存知の方、いらっしゃいませんか?
ミサ・ソレムニス関連のものだったと記憶してますが・・・。
いつ、どこで、どういう経緯の言葉だったのか知りたいのです。
0257名無しの笛の踊り
02/05/23 20:24ID:KPndFXa20259名無しの笛の踊り
02/05/24 01:31ID:pnMBrnqw「そのままでいいよ。十分音楽的だからね。」(ケンプ)
0260名無しの笛の踊り
02/05/24 01:35ID:???ミシェル・シュヴァルヴェが演奏したソロの出来が不満足なので
リテイクしたいと申し出たのに、カラヤンは「これで十分」と
聞き入れなかったことがあったそうな。
0261名無しの笛の踊り
02/05/24 01:44ID:DpNCMr72エレン・ハーモン
0262名無しの笛の踊り
02/05/24 08:40ID:q57QcfRwが違う。彼は、エレガント、ベリーマイルドで」(ロマンティックです)
「そう非常にロマンティックだが、私は全然違う。彼はモラリストだ
が、私は絶対に違う。私はイモラリストだ。」
0263名無しの笛の踊り
02/05/24 12:15ID:???好きだと思ったものなんか一個もないわ。」
(アルマ・マーラー)
0264名無しの笛の踊り
02/05/24 14:24ID:???地獄を天国に思わせることもできる。」
(アドルフ・ヒトラー)
これはホロヴィッツのピアノ演奏に対する賛辞としても通用しそう。
0265名無しの笛の踊り
02/05/24 22:45ID:???0266名無しの笛の踊り
02/05/24 23:22ID:???0267名無しの笛の踊り
02/05/24 23:30ID:???(シカゴ響とのショスタコーヴィチ「レニングラード」の録音を指して)
これは本当に素晴らしい。
0269名無しの笛の踊り
02/05/24 23:37ID:URepddbc0270名無しの笛の踊り
02/05/25 20:23ID:???名実ともに知る最も偉大な作曲家です。御子息は趣味が良く、
その上、作曲に関する知識をだれよりも豊富にお持ちです」
(ヨーゼフ・ハイドンがヴォルフガング・モーツァルトについて
父レオポルドに言った言葉)
0271名無しの笛の踊り
02/05/26 08:02ID:???たずさわる人々の場合は)実にあわれむべき存在です。・・・・・・・・
凡庸な人間なら、旅をしようとしまいと、しょせん凡庸なまま
でしょう。しかし優れた才能の持ち主は、いつも同じ土地にいたら
駄目になってしまいます。・・・・・・・・」(W.A.モーツァルト)
0272名無しの笛の踊り
02/05/26 08:12ID:???し、し、しかし、あの女めっ!!!」(ラファエル・クーベリック)
0273名無しの笛の踊り
02/05/26 14:27ID:nV.cS7..■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています