29さんの話は聞いたことがないです。そうかもしれませんが。
私が知っている事実は、初期のCDは蒸着層がディスクのエッジまで来ていて
いわばサンドイッチの切り口みたいになっているので、その隙間から酸化が
始まる、というやつです。最近のCDはすべてエッジから1〜2mm内側で蒸着層
が止まっています。だから同じCDでも初期型かそうじゃないかで、寿命が大
きく異なるのです。