>>25
でも、憧れてるクラヲタは多い。
彼はクラヲタの自己実現のひとつの理想タイプ。ああなりたいってね。
つまり、彼はクラヲタにとって手の届かないスターでありながら、
同時に同類なのだ。

>そういえばクラシック界にもチュン・チョン汚染が広がって居るなあ。

こういうのはやめれ。説得力を落とすだけだぞ。