渋 い ピ ア ノ 曲
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0001あくまで趣味
NGNGあんまり簡単ではないけど、頑張れば弾けて。
響きもいかにもな調性音楽からはちょっとはずれた感じ。
かといって完全な無調でもなく、不思議と聴き心地がよくて。
あまり知られていないけど、探せばCDくらいは見つけられる知名度。
派手なパッセージはあまりないけど、深遠な音の動きで聴衆を魅了する。
一つ一つの和音は不協和音なのに、通して弾くとなぜか妙に気持ちのいい和声。
それでいてフーガのように美しく対旋律がほどよくからまり、ノーブルな雰囲気。
難しい作曲技法を使っているのに聴く分にはそんなことをあまり感じさせないピアノ曲。
ラヴェル(ピアノ曲全般)、バッハ(平均率クラヴィーア曲集)、ショスタコーヴィチ(24の前奏曲とフーガ)、ヒンデミット(ルードゥス・トナリス)と勉強してきて、今、次のターゲットを探しているところですが、いまいちどれもグッときません。
こんな僕にどなたかアドヴァイスを!
上記の(ような)音楽について語り合うスレッドにしていただいても結構です。
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