**主旋律よりもカッコイイ伴奏・対旋律**
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0001名無しの笛の踊り
NGNGヴィオラとチェロの主旋律よりも、ファゴットの対旋律に魅力を感じる人間は、
私だけではあるまい。
0061名無しの笛の踊り
NGNG0062名無しの笛の踊り
NGNG第一楽章でソロVnが第一主題を呈示するときの対旋律
0063名無しの笛の踊り
NGNGて優香どれが主旋律?
あ、ポリフォニだめなのね・・。逝ってきます。
0064名無しの笛の踊り
NGNGノリノリの小型弦楽器の裏で忙しい副旋律をやるチェロがよいです。
006555ぢゃないけど
NGNG前半のホ長調の部分の、木管が「運命の主題」を演奏するところじゃないかな?
弦楽器が三連譜で動いているところだよ。
0066名無しの笛の踊り
NGNGフルートの2ndのほうが美しいと思います。
0067名無しの笛の踊り
NGNGハース版だとチョト多め&第4楽章にもあって(゚д゚)ウマー
0068名無しの笛の踊り
NGNGに移ったあともまだ吹いてるホルンの音型。
C・クライバー盤だとはっきりきこえる
0069名無しの笛の踊り
NGNGG→As→G→F→G→As→B→Es→As→F→G→…ってやつですか?それともその前?
(最初がGの変わりにF→Fis→…ってやつ?)
「運命」のホルンはどこをとっても楽しくてやりがいがある。たいしたもんだ。
0070名無しの笛の踊り
NGNG弾くバス&チェロ。
本来ならばこちらのほうが主旋律なのですが、どう聞いても対旋律に聞こえる。
演奏するほうもそのつもりで弾いていたりして(藁
3楽章のトリオとともに、バス弾きにとってはこの曲の難所の一つです。
0071名無しの笛の踊り
NGNGホルンだと、ドヴォ8フィナーレの炸裂するトリルも凄いよね。
伴奏・対旋律というほどのものではないかもしれないけれど、あそこの2小節間は
完全にホルンが主役。
0072名無しの笛の踊り
NGNGブラームス「弦楽六重奏曲第2番」の冒頭の第2ヴィオラの「うねうね」
GとFisで、Gは解放弦指定。
ただそれだけなのに、あの存在感はすごすぎ。
完璧にヴァイオリンの主旋律を食っている。
0073名無しの笛の踊り
NGNGアマチュアだとあれが決まらんのよ。(嘆
この半音うねうねは旋律とはいいがたいが、
1楽章全体を支配する重要な音形だね。
0074名無しの笛の踊り
NGNG0075名無しの笛の踊り
NGNGヴィオラはおいしい
二日酔いでも楽しめる
0076名無しの笛の踊り
NGNGまた始めの静かな主題が1stヴァイオリンでやる時の
うらの、オーボエ。
おいしすぎ。
0077名無しの笛の踊り
NGNG0078名無しの笛の踊り
NGNG胴衣!!
0079名無しの笛の踊り
NGNGあれはオケが主旋律だとしか思えませぬ。
よって、合唱団は控えめに歌わさせていただいておりまする。
0080名無しの笛の踊り
NGNG最初の主題の対旋律はファゴットで「ポペポペ」演奏されるやつです。
あとでいろんな楽器で演奏されるけれど、やっぱりファゴットのが一番。
2番目の対旋律は、低弦で滑らかに演奏されるもの。
第九はベートーヴェン後期の傑作だけあって、ポリフォニックな魅力にあふれてますね。
0081名無しの笛の踊り
NGNG派手なソロをやってる下ででバイオリンが一生懸命弾いてる旋律がすきだ。
008279
NGNG第九の2楽章、いいですよね。
ステージ上でぼ〜っと聞いていると(照明の熱もあいまって)、そのまま
座っておきたいと思ってしまう。
4楽章の男声ソロと男声合唱のからむ「ラウフェット ブリューデル・・・」
の部分のオケ(「フロイデ」の主題の変奏)も好き。
なぜかここで頭に浮かぶのは「ハーメルンの笛吹き」。
もう、あのマーチに乗せられてどこかへ連れていかれそう。
0083名無しの笛の踊り
NGNG男声合唱で「ザイト ウムシュルンゲン ミリオネン〜」と歌ったあと、
同じ歌詞を女声合唱がかぶって歌うところの、伴奏声部はどうですか?
ヴァイオリンとヴィオラがそれぞれ独特な動きをしていて、まさに天国的
な美しさです。
008479=82
NGNG波のようなうねりが素敵ですよね。
オーロラが音を奏でることがあれば、ああいう感じではないかと思うんです。
0085名無しの笛の踊り
NGNGよいです。なんかほっとする音楽。
0086名無しの笛の踊り
NGNGぱーーっぱぱぱぱぱっぱ ぱっぱーーぱぱぱぱぱっぱ
ってやるところ。
かっちょいい。金柑に惚れる。
0087名無しの笛の踊り
NGNGファゴット(バスーン)が単純な伴奏音型だが、
レ ファ# ラ ファ# レ ラ ファ# レー ファ# ラ ファ#
レ ソ シ ソ ・・・
とオーボエとチェロの裏で吹くところは何時もシビれる。
このファゴットが聞こえにくいような演奏は逝ってヨシ。
0088名無しの笛の踊り
NGNG0089名無しの笛の踊り
NGNG基本的にやってることは一緒なのでどっちもカコイイのですが、
特に最初の方がクライバー盤では主題を喰うぐらいに
はっきり出てくるので初めて聞いたときは衝撃を覚えました
0090名無しの笛の踊り
NGNG0091名無しの笛の踊り
NGNGチャイコフスキー「弦セレ」では、第3楽章でチェロに旋律を引き渡した後の
ヴァイオリンのオブリガートも良いよね。
ヴィオラ(かな?)が旋律のときのヴァイオリン2パートの違ったオブリガー
トもまた良し。
とにもかくにも弦楽だけであの色彩感・奥行きが出ている理由の一つってこう
した対旋律の魅力なんだろうね。
0092名無しの笛の踊り
NGNG聞いていて笑ってしまうが。
0093名無しの笛の踊り
NGNGンパパパパパパパパッパパパッパパと八分休符が所々に入る。
ハチャ/VPOのをきいたらもう他のが聴けない。
0094>92
NGNGあれがおかしいとその次にヴァイオリンにかぶさる
ファゴットも笑ってしまうでしょ?
0095名無しの笛の踊り
NGNG個人的には、吉幾三「酔歌」の二番の出だしの「ドレミーソーミー」っていうチェロ。泣ける。
0096名無しの笛の踊り
NGNGぶーぶー ぶぶっぶぶっぶ
ぶーぶー ぶぶっぶぶっぶ
ぶーぶー ぶぶっぶぶっぶ
ぶっぶっぶ っぶび
って感じの裏メロ大好き
009793
NGNGスレタイトルを見れば伴奏もOKでしょ?。
まあ、伴奏でもないか(藁
0098名無しの笛の踊り
NGNG0099名無しの笛の踊り
NGNG2楽章が好きなのよね〜。
子供2人がバイオリン習っているので、2楽章も弾いて欲しい。
(教本には1楽章しか無いんだよね)
でも、難しそ〜〜。
関係ない話なのでサゲます。
010099
NGNGごめんなさい。
逝ってきます。
0101名無しの笛の踊り
NGNGンパパッパッパパパッパパパッパパ
ンパパッンパパッンパパッンパパッ
パヤパパパパパパパーーーーーーー
0103名無しの笛の踊り
NGNG木管が脳天気な旋律を吹いている裏で
忙しそうに動き回るチェロ。カコイイ!
0104名無しの笛の踊り
NGNG最高にカコイイ!!
0105名無しの笛の踊り
NGNGとつっこんでみる
0106名無しの笛の踊り
NGNGヴァイオリンが主題を弾いたあとに木管が主題をもらうところ(=128小節目)
からのホルン
0107名無しの笛の踊り
NGNGとりあえず、ブラームスのピアノ三重奏曲Op.8の第1楽章。
再現部で弦二挺が第一主題を歌ったあと、ピアノが第一主題を反復するでしょ。
あそこのヴァイオリンとチェロの三連譜の動機を基調としたオブリガートが
狂おしくもカッコイイ。
今日久々にシェリングその他のCDで聞いて涙してしまった。
0108名無しの笛の踊り
NGNG「だだだだーん!」って言った後、少し休んでからもう一度今度は
少し低い音で「だだだだーん」って言うところ!最高!
0110名無しの笛の踊り
NGNG「ぱりら〜ん、ぱらりらり〜ら〜ん!」って言った後、少し休んでから
もう一度今度は少し低い音で「ぱりら〜ん、り〜ら〜り〜ら〜」って
言うところ!最高!
0111名無しの笛の踊り
NGNGだだだだー、だ、だ、だ、だーんの直前のホルン三発。ぱっぱっぱっ。
これが良く聞こえると嬉しくなる。俺的ベストこの部分はライナー。
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