**主旋律よりもカッコイイ伴奏・対旋律**
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0001名無しの笛の踊り
NGNGヴィオラとチェロの主旋律よりも、ファゴットの対旋律に魅力を感じる人間は、
私だけではあるまい。
0083名無しの笛の踊り
NGNG男声合唱で「ザイト ウムシュルンゲン ミリオネン〜」と歌ったあと、
同じ歌詞を女声合唱がかぶって歌うところの、伴奏声部はどうですか?
ヴァイオリンとヴィオラがそれぞれ独特な動きをしていて、まさに天国的
な美しさです。
008479=82
NGNG波のようなうねりが素敵ですよね。
オーロラが音を奏でることがあれば、ああいう感じではないかと思うんです。
0085名無しの笛の踊り
NGNGよいです。なんかほっとする音楽。
0086名無しの笛の踊り
NGNGぱーーっぱぱぱぱぱっぱ ぱっぱーーぱぱぱぱぱっぱ
ってやるところ。
かっちょいい。金柑に惚れる。
0087名無しの笛の踊り
NGNGファゴット(バスーン)が単純な伴奏音型だが、
レ ファ# ラ ファ# レ ラ ファ# レー ファ# ラ ファ#
レ ソ シ ソ ・・・
とオーボエとチェロの裏で吹くところは何時もシビれる。
このファゴットが聞こえにくいような演奏は逝ってヨシ。
0088名無しの笛の踊り
NGNG0089名無しの笛の踊り
NGNG基本的にやってることは一緒なのでどっちもカコイイのですが、
特に最初の方がクライバー盤では主題を喰うぐらいに
はっきり出てくるので初めて聞いたときは衝撃を覚えました
0090名無しの笛の踊り
NGNG0091名無しの笛の踊り
NGNGチャイコフスキー「弦セレ」では、第3楽章でチェロに旋律を引き渡した後の
ヴァイオリンのオブリガートも良いよね。
ヴィオラ(かな?)が旋律のときのヴァイオリン2パートの違ったオブリガー
トもまた良し。
とにもかくにも弦楽だけであの色彩感・奥行きが出ている理由の一つってこう
した対旋律の魅力なんだろうね。
0092名無しの笛の踊り
NGNG聞いていて笑ってしまうが。
0093名無しの笛の踊り
NGNGンパパパパパパパパッパパパッパパと八分休符が所々に入る。
ハチャ/VPOのをきいたらもう他のが聴けない。
0094>92
NGNGあれがおかしいとその次にヴァイオリンにかぶさる
ファゴットも笑ってしまうでしょ?
0095名無しの笛の踊り
NGNG個人的には、吉幾三「酔歌」の二番の出だしの「ドレミーソーミー」っていうチェロ。泣ける。
0096名無しの笛の踊り
NGNGぶーぶー ぶぶっぶぶっぶ
ぶーぶー ぶぶっぶぶっぶ
ぶーぶー ぶぶっぶぶっぶ
ぶっぶっぶ っぶび
って感じの裏メロ大好き
009793
NGNGスレタイトルを見れば伴奏もOKでしょ?。
まあ、伴奏でもないか(藁
0098名無しの笛の踊り
NGNG0099名無しの笛の踊り
NGNG2楽章が好きなのよね〜。
子供2人がバイオリン習っているので、2楽章も弾いて欲しい。
(教本には1楽章しか無いんだよね)
でも、難しそ〜〜。
関係ない話なのでサゲます。
010099
NGNGごめんなさい。
逝ってきます。
0101名無しの笛の踊り
NGNGンパパッパッパパパッパパパッパパ
ンパパッンパパッンパパッンパパッ
パヤパパパパパパパーーーーーーー
0103名無しの笛の踊り
NGNG木管が脳天気な旋律を吹いている裏で
忙しそうに動き回るチェロ。カコイイ!
0104名無しの笛の踊り
NGNG最高にカコイイ!!
0105名無しの笛の踊り
NGNGとつっこんでみる
0106名無しの笛の踊り
NGNGヴァイオリンが主題を弾いたあとに木管が主題をもらうところ(=128小節目)
からのホルン
0107名無しの笛の踊り
NGNGとりあえず、ブラームスのピアノ三重奏曲Op.8の第1楽章。
再現部で弦二挺が第一主題を歌ったあと、ピアノが第一主題を反復するでしょ。
あそこのヴァイオリンとチェロの三連譜の動機を基調としたオブリガートが
狂おしくもカッコイイ。
今日久々にシェリングその他のCDで聞いて涙してしまった。
0108名無しの笛の踊り
NGNG「だだだだーん!」って言った後、少し休んでからもう一度今度は
少し低い音で「だだだだーん」って言うところ!最高!
0110名無しの笛の踊り
NGNG「ぱりら〜ん、ぱらりらり〜ら〜ん!」って言った後、少し休んでから
もう一度今度は少し低い音で「ぱりら〜ん、り〜ら〜り〜ら〜」って
言うところ!最高!
0111名無しの笛の踊り
NGNGだだだだー、だ、だ、だ、だーんの直前のホルン三発。ぱっぱっぱっ。
これが良く聞こえると嬉しくなる。俺的ベストこの部分はライナー。
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