これも「旋律」ってほどではないけれど。
ブラームス「弦楽六重奏曲第2番」の冒頭の第2ヴィオラの「うねうね」
GとFisで、Gは解放弦指定。
ただそれだけなのに、あの存在感はすごすぎ。
完璧にヴァイオリンの主旋律を食っている。