ドヴォの新世界の4楽章、
はじめのトランペット+ホルンの旋律が終わった後、
ヴァイオリンが主旋律をやってる裏での低弦の対旋律。
下降音階の素朴ながらも力強い響きがたまらん。

他にもこの曲、低弦においしい箇所がいっぱい。