**主旋律よりもカッコイイ伴奏・対旋律**
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0001名無しの笛の踊り
NGNGヴィオラとチェロの主旋律よりも、ファゴットの対旋律に魅力を感じる人間は、
私だけではあるまい。
0002名無しの笛の踊り
NGNGあそこの裏で対旋律を弾いている独奏チェロがむしょうにカッコいいと思います。
(ソリストだからカッコよくて当然なんですけどね。)
0003名無しの笛の踊り
NGNG0004名無しの笛の踊り
NGNG0005名無しの笛の踊り
NGNG有名なメロディを弾いているヴァイオリンの伴奏をしている
ヴィオラの三連譜音形が素敵だ。
0006名無しの笛の踊り
NGNG第1バイオリンがメロディのときのビオラとチェロの対旋律も
良いですよね。
0007名無しの笛の踊り
NGNG同意。
0008名無しの笛の踊り
NGNG対旋律とは少々ニュアンスが違うかも試練が・・・
0009名無しの笛の踊り
NGNG0010名無しの笛の踊り
NGNGはじめのトランペット+ホルンの旋律が終わった後、
ヴァイオリンが主旋律をやってる裏での低弦の対旋律。
下降音階の素朴ながらも力強い響きがたまらん。
他にもこの曲、低弦においしい箇所がいっぱい。
0011みゆ
NGNG0012名無しの笛の踊り
NGNGクラが第2主題を奏でているときのチェロの合いの手
(俗に言う「クラリネット、チョンボチョンボ」)
とか、
第2楽章が回想される部分のヴィオラの動きも良いですね。
0013名無しの笛の踊り
NGNGホルンが主旋律なのに、殆どの演奏では弦の方が主役になっている。。。
0014名無しの笛の踊り
NGNG剥げ胴!!
あそこはまさにヴィオラが一番おいしいですね。
あのヴィオラがないと、ヴァイオリンのメロディの魅力は半減です。
0016名無しの笛の踊り
NGNG禿堂!
その対旋律は、1の時にはコントラバスが弾いてるYO!
このコントラバスをファゴットの2番にも吹かせる版も
あるね。
0017名無しの笛の踊り
NGNGブラームスの4番もヴィオラはおいしいとこ満載だね。
0018名無しの笛の踊り
NGNG0019名無しの笛の踊り
NGNGトランペットのメロディの下で,半音進行で刻む弦の動きが
好きだ.
0020名無しの笛の踊り
NGNG第一ばよりんが主旋律の時は、ファゴットがユニゾンで乗るとこが好き。
ベートーヴェンってばよりんとファゴットをよくユニゾンにするけど、
大好き!(対旋律ってわけじゃなくて、スマソ。。。)
0021名無しの笛の踊り
NGNGドヴォ8だと第三楽章の可憐な舞曲主題を木管楽器が奏でているときの
第1ヴァイオリンとヴィオラの対旋律が、これまた可憐です。
0022名無しの笛の踊り
NGNG各フレーズ後半だけファゴットが重なるんだよね。
でもやっぱりあそこはチェロヴィオラだよ。
0023名無しの笛の踊り
NGNG冒頭では対旋律だけれど、後半にびよらソロで現れるときには主旋律に
なっているという。
0024名無しの笛の踊り
NGNGそこのところ、第2ばよりんも独自の動きをしていますね。
あまりにも独自すぎて、そうとう注意して聞いていないと聞こえないという。
0025名無しの笛の踊り
NGNG0026名無しの笛の踊り
NGNG0027名無しの笛の踊り
NGNGリズム系のスケルツォ主題の対旋律の、伸びやかに歌う主題ってわかります?
0028名無しの笛の踊り
NGNG0029名無しの笛の踊り
NGNGホ長調で「ド〜ド〜シ〜ラ〜ファ〜ラシド〜ド〜ラ〜ソ〜」と歌うところ。
0030名無しの笛の踊り
NGNGというか、演奏している人が圧倒的優位になるかも。
003126
NGNGその通り!
2チャンネルの書き込みばかりに熱中してないで、もっと音楽そのものを聴きましょうと言うつもりだったんだけど。
やっぱり、演奏している人にはかなわない。
0032名無しの笛の踊り
NGNGうん,わかるわかる.
ドヴォって対旋律を単独で聴いても,りっぱなメロディになってしまうところが
旋律家たるゆえんだよな.
0033名無しの笛の踊り
NGNG0034名無しの笛の踊り
NGNGバイオリンのオブリガート。
ただ音階降りて来るだけなんですけど。
震えます。
0035名無しの笛の踊り
NGNGとりあえず5番2楽章のビオラ。
0036名無しの笛の踊り
NGNGCDだけ聞いていても、良く分らないので
スコアを見ながら聞いて、おいしい裏メロとかチェック。
0037名無しの笛の踊り
NGNGチャイコフスキーの「小ロシア」交響曲の第4楽章の第2主題。
ヴァイオリンの主旋律の対旋律のヴィオラはぬくぬくっとしていて、(・∀・)
(半音階で動くやつね。2フレーズ目から木管とユニゾン)
一度ためしてみそ。
0038おれもびよら
NGNGいわゆる「愛の主題」の旋律の下でがむばっているヴィオラを聞いてくれい。
0039名無しの笛の踊り
NGNGそうなんだよ。
とにかくあの部分は全部の声部がすばらしい。
奇跡的な音楽だと思う。
0040名無しの笛の踊り
NGNGオケで弾いてると、
自分に対旋律がくるからわかる
隣や近くのパートの対旋律が聞こえてきてわかる
練習時にパートごとに演奏させられるのでうもれて
聞きとれてない対旋律の存在を知る
ということがあるね。
もちろん楽譜をみて発見することも多いわけだけど、
弾いてると受動的に発見することがよくある。
0041名無しの笛の踊り
NGNGage
004341
NGNGブルックナー4番の2楽章
例によって弦がトレモロキザミの中で金管がメロ、
んでビオラだけがオイシイ対旋律弾いてる。
ウラヤマシイド、ゴルァ!
0044名無しの笛の踊り
NGNG1楽章のまん中あたりじゃないのか?
0045名無しの笛の踊り
NGNGヴィオラのピッッチカートでうねうね動いてるところ。
0046名無しの笛の踊り
NGNGピチカート?
スラーで弾いてるとこじゃない?
004743
NGNG1楽章でした。
嫉妬に燃え狂ってマチガエタ
あわてものでスマソ
0048名無しの笛の踊り
NGNG一回目の静かな所ではVlaとFg、次に音が大きくなってからはトランペット。
トリオのメロディーよりもこっちの方が好き。
0049名無しの笛の踊り
NGNG0050名無しの笛の踊り
NGNG2ndVn Vlaのシンコペのこと?
0051名無しの笛の踊り
NGNG禿しく胴衣!
ラフマ2の3楽章の主題は実は循環主題で、1楽章の第2主題でもあるのだけれど、
あそこのヴィオラもイイですよね。
0052名無しの笛の踊り
NGNG3楽章とここしか聞きません あとツマンナイもん
0053みゆ
NGNG途中から3旋律の入れみだりがいい
0054ドボ7
NGNGザクザク出て来て、スゲーなあと思った。
V楽章のリズム主題の裏メロディは、聞き慣れてくると、むしろあっちの方が主旋律の
ように思えてくるね。
あとU楽章の始まって4分くらいの所なんだけど、クラリネットのソロの旋律があるよね。
あそこで追っかけるようにかぶってくるホルンのソロもいいし、低弦(?)が上昇音形で
まったく別のことをやっていて、それもいいと思った。
他にもホルンや低弦の対旋律がいい所があるんだが、おれの実力じゃ書ききんない。
スコアが欲しくなったよ。
0055名無しの笛の踊り
NGNGホルン(ファゴットもかな?)の裏旋律。
しびれるぜ。
0056名無しの笛の踊り
NGNG0057名無しの笛の踊り
NGNG1stが主題の変奏をしているとこの2ndバイヨリンがイイ!!
0058名無しの笛の踊り
NGNGオブリガートだね。
0059名無しの笛の踊り
NGNG0060名無しの笛の踊り
NGNGすまそ。もう少し場所を具体的に書いてもらえるとありがたい。
ちょっと特定できなかった。
チャイ5の終楽章だと、コーダのトランペットの「運命の主題」の下でヴァイオリン
とかが必死になってキザんでいる対旋律はいかが?
演奏解釈によっては、途中でトランペットが一瞬消えて、キザミが裸になるやつです。
楽器を弾く立場から言うと、疲れるのでぜんぜん美味しくない対旋律ですが。
・・・それでもそこを弾くときは、かなり萌えてしまいます。
0061名無しの笛の踊り
NGNG0062名無しの笛の踊り
NGNG第一楽章でソロVnが第一主題を呈示するときの対旋律
0063名無しの笛の踊り
NGNGて優香どれが主旋律?
あ、ポリフォニだめなのね・・。逝ってきます。
0064名無しの笛の踊り
NGNGノリノリの小型弦楽器の裏で忙しい副旋律をやるチェロがよいです。
006555ぢゃないけど
NGNG前半のホ長調の部分の、木管が「運命の主題」を演奏するところじゃないかな?
弦楽器が三連譜で動いているところだよ。
0066名無しの笛の踊り
NGNGフルートの2ndのほうが美しいと思います。
0067名無しの笛の踊り
NGNGハース版だとチョト多め&第4楽章にもあって(゚д゚)ウマー
0068名無しの笛の踊り
NGNGに移ったあともまだ吹いてるホルンの音型。
C・クライバー盤だとはっきりきこえる
0069名無しの笛の踊り
NGNGG→As→G→F→G→As→B→Es→As→F→G→…ってやつですか?それともその前?
(最初がGの変わりにF→Fis→…ってやつ?)
「運命」のホルンはどこをとっても楽しくてやりがいがある。たいしたもんだ。
0070名無しの笛の踊り
NGNG弾くバス&チェロ。
本来ならばこちらのほうが主旋律なのですが、どう聞いても対旋律に聞こえる。
演奏するほうもそのつもりで弾いていたりして(藁
3楽章のトリオとともに、バス弾きにとってはこの曲の難所の一つです。
0071名無しの笛の踊り
NGNGホルンだと、ドヴォ8フィナーレの炸裂するトリルも凄いよね。
伴奏・対旋律というほどのものではないかもしれないけれど、あそこの2小節間は
完全にホルンが主役。
0072名無しの笛の踊り
NGNGブラームス「弦楽六重奏曲第2番」の冒頭の第2ヴィオラの「うねうね」
GとFisで、Gは解放弦指定。
ただそれだけなのに、あの存在感はすごすぎ。
完璧にヴァイオリンの主旋律を食っている。
0073名無しの笛の踊り
NGNGアマチュアだとあれが決まらんのよ。(嘆
この半音うねうねは旋律とはいいがたいが、
1楽章全体を支配する重要な音形だね。
0074名無しの笛の踊り
NGNG0075名無しの笛の踊り
NGNGヴィオラはおいしい
二日酔いでも楽しめる
0076名無しの笛の踊り
NGNGまた始めの静かな主題が1stヴァイオリンでやる時の
うらの、オーボエ。
おいしすぎ。
0077名無しの笛の踊り
NGNG0078名無しの笛の踊り
NGNG胴衣!!
0079名無しの笛の踊り
NGNGあれはオケが主旋律だとしか思えませぬ。
よって、合唱団は控えめに歌わさせていただいておりまする。
0080名無しの笛の踊り
NGNG最初の主題の対旋律はファゴットで「ポペポペ」演奏されるやつです。
あとでいろんな楽器で演奏されるけれど、やっぱりファゴットのが一番。
2番目の対旋律は、低弦で滑らかに演奏されるもの。
第九はベートーヴェン後期の傑作だけあって、ポリフォニックな魅力にあふれてますね。
0081名無しの笛の踊り
NGNG派手なソロをやってる下ででバイオリンが一生懸命弾いてる旋律がすきだ。
008279
NGNG第九の2楽章、いいですよね。
ステージ上でぼ〜っと聞いていると(照明の熱もあいまって)、そのまま
座っておきたいと思ってしまう。
4楽章の男声ソロと男声合唱のからむ「ラウフェット ブリューデル・・・」
の部分のオケ(「フロイデ」の主題の変奏)も好き。
なぜかここで頭に浮かぶのは「ハーメルンの笛吹き」。
もう、あのマーチに乗せられてどこかへ連れていかれそう。
0083名無しの笛の踊り
NGNG男声合唱で「ザイト ウムシュルンゲン ミリオネン〜」と歌ったあと、
同じ歌詞を女声合唱がかぶって歌うところの、伴奏声部はどうですか?
ヴァイオリンとヴィオラがそれぞれ独特な動きをしていて、まさに天国的
な美しさです。
008479=82
NGNG波のようなうねりが素敵ですよね。
オーロラが音を奏でることがあれば、ああいう感じではないかと思うんです。
0085名無しの笛の踊り
NGNGよいです。なんかほっとする音楽。
0086名無しの笛の踊り
NGNGぱーーっぱぱぱぱぱっぱ ぱっぱーーぱぱぱぱぱっぱ
ってやるところ。
かっちょいい。金柑に惚れる。
0087名無しの笛の踊り
NGNGファゴット(バスーン)が単純な伴奏音型だが、
レ ファ# ラ ファ# レ ラ ファ# レー ファ# ラ ファ#
レ ソ シ ソ ・・・
とオーボエとチェロの裏で吹くところは何時もシビれる。
このファゴットが聞こえにくいような演奏は逝ってヨシ。
0088名無しの笛の踊り
NGNG0089名無しの笛の踊り
NGNG基本的にやってることは一緒なのでどっちもカコイイのですが、
特に最初の方がクライバー盤では主題を喰うぐらいに
はっきり出てくるので初めて聞いたときは衝撃を覚えました
0090名無しの笛の踊り
NGNG0091名無しの笛の踊り
NGNGチャイコフスキー「弦セレ」では、第3楽章でチェロに旋律を引き渡した後の
ヴァイオリンのオブリガートも良いよね。
ヴィオラ(かな?)が旋律のときのヴァイオリン2パートの違ったオブリガー
トもまた良し。
とにもかくにも弦楽だけであの色彩感・奥行きが出ている理由の一つってこう
した対旋律の魅力なんだろうね。
0092名無しの笛の踊り
NGNG聞いていて笑ってしまうが。
0093名無しの笛の踊り
NGNGンパパパパパパパパッパパパッパパと八分休符が所々に入る。
ハチャ/VPOのをきいたらもう他のが聴けない。
0094>92
NGNGあれがおかしいとその次にヴァイオリンにかぶさる
ファゴットも笑ってしまうでしょ?
0095名無しの笛の踊り
NGNG個人的には、吉幾三「酔歌」の二番の出だしの「ドレミーソーミー」っていうチェロ。泣ける。
0096名無しの笛の踊り
NGNGぶーぶー ぶぶっぶぶっぶ
ぶーぶー ぶぶっぶぶっぶ
ぶーぶー ぶぶっぶぶっぶ
ぶっぶっぶ っぶび
って感じの裏メロ大好き
009793
NGNGスレタイトルを見れば伴奏もOKでしょ?。
まあ、伴奏でもないか(藁
0098名無しの笛の踊り
NGNG0099名無しの笛の踊り
NGNG2楽章が好きなのよね〜。
子供2人がバイオリン習っているので、2楽章も弾いて欲しい。
(教本には1楽章しか無いんだよね)
でも、難しそ〜〜。
関係ない話なのでサゲます。
010099
NGNGごめんなさい。
逝ってきます。
0101名無しの笛の踊り
NGNGンパパッパッパパパッパパパッパパ
ンパパッンパパッンパパッンパパッ
パヤパパパパパパパーーーーーーー
0103名無しの笛の踊り
NGNG木管が脳天気な旋律を吹いている裏で
忙しそうに動き回るチェロ。カコイイ!
0104名無しの笛の踊り
NGNG最高にカコイイ!!
0105名無しの笛の踊り
NGNGとつっこんでみる
0106名無しの笛の踊り
NGNGヴァイオリンが主題を弾いたあとに木管が主題をもらうところ(=128小節目)
からのホルン
0107名無しの笛の踊り
NGNGとりあえず、ブラームスのピアノ三重奏曲Op.8の第1楽章。
再現部で弦二挺が第一主題を歌ったあと、ピアノが第一主題を反復するでしょ。
あそこのヴァイオリンとチェロの三連譜の動機を基調としたオブリガートが
狂おしくもカッコイイ。
今日久々にシェリングその他のCDで聞いて涙してしまった。
0108名無しの笛の踊り
NGNG「だだだだーん!」って言った後、少し休んでからもう一度今度は
少し低い音で「だだだだーん」って言うところ!最高!
0110名無しの笛の踊り
NGNG「ぱりら〜ん、ぱらりらり〜ら〜ん!」って言った後、少し休んでから
もう一度今度は少し低い音で「ぱりら〜ん、り〜ら〜り〜ら〜」って
言うところ!最高!
0111名無しの笛の踊り
NGNGだだだだー、だ、だ、だ、だーんの直前のホルン三発。ぱっぱっぱっ。
これが良く聞こえると嬉しくなる。俺的ベストこの部分はライナー。
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