>>283
>>284
「和」ですか?あれはいずれも神々しささえ感じるような静かな美しさをたたえた
小品集ですな。ああいうのを聴かずに下品だ、下品だといわれてもねぇ。

もっとも私は70〜80年代の下品なR=コルサコフやフレンニコフの方が
好みだったりするんですが…、いずれにしても「和」、「哀」は必聴。
このCDも最近は見なくなってまいりました。