シューマンの交響曲で、語れんかね
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0060名無しの笛の踊り
NGNGメルヒェンビルダーは大好きです。他では、オーボエのための
「3つのロマンス」(作品94)がスキです。
ハインツ・ホリガーは、シューマンの晩年のソロ楽器とピアノのための
室内楽諸作品について、単純な外見の下にモティーフの複雑なネットワーク
が存在しており、後の新ヴィーン楽派につながる「寡黙な革命」であると
評しています。(他の時期の作品にもいえるように思うけど、他の時期のは
「外見も複雑」ということか)
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