と問われて(質問する記者も記者だ) 高橋悠治が切った啖呵、
「人類は遠からず滅びるが、
  その後地球を訪れる知的生命体に我々の存在を伝える系として最適なのが音楽だからだ」

それにツッ込んでワタクシ曰く、
「確かに。 但しそれはアンタの『音楽』じゃない」(笑)

という訳で、「現代音楽」に対する賞賛・罵倒・期待・諦観・想ひ出・トラウマ・感謝の念・恨みつらみ…
なんでも結構です、皆さんの心情を吐露してみてください。

「E.T.へ人類の存在を知らしめるに最適」と思われる作品(音楽に限らず)もよろしく。