>>651
> 中途半端な撹拌も、端面付近にムラを起こしやすい。
> 頻度より、撹拌動作の性質がムラと関係が深い。
根本的には、攪拌が不均等になりにくいタンクを使うか、不均等になりにくい
ようにするほうが確実で、攪拌動作の「コツ」の類いのような不明確な要素を
排除できる点で有利でしょう。

> 対策としては、あまりに活性の低い現像液をやめること、
> (希釈した微粒子現像液はこれに当てはまるかもしれない)
本末転倒という言葉は聞いたことがあると思いますが、意味は理解できないよ
うですね。