相手にとってはこちらの意見が理解不能。
一人の意見を全体より尊重するのではありません、
機会を与えてもいいはずです。
もし向こうが大人数なら真実は別としても、常識は向こうにあるんですから。
それをはっきりさせるために、普く公平に投票するんです。