植田正治スレッド
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0001
01/10/20 23:48ID:P8LJpg3p巷の評判はどうなのでしょう?
0002名無しさん脚
01/10/20 23:54ID:OCd9nGBI0003名無しさん脚
01/10/20 23:55ID:OCd9nGBI0004名無しさん脚
01/10/21 11:07ID:xMksa0qR0005名無しさん脚
01/10/21 12:59ID:gS28xZsFジャケット用の写真の作成を依頼したところ、そのフランス人が、
日本には植田がいるじゃないですか、彼に頼みなさい、私より彼が
数段上です。と、言ったとか。
だれかもっと詳しくこの話を知っている人いる?そのフランスの
写真家の名前とロック歌手の名前教えて。
0006名無しさん脚
01/10/21 13:46ID:pZ79UtYZ0007名無しさん脚
01/10/21 15:11ID:GT8PJOYF>>5 俺もぜひ知りたい話です。老いてからジャケット結構撮ってるよね。
NYで知り合った写真家に植田を知ってるといったとたん態度が急変
ひつこく彼のことを聞かれた事がある。
0008名無しさん脚
01/10/21 15:34ID:M0d7EIQPごちゃごちゃと買い集めた沢山のカメラを売り払い、LXと43&77Limに絞りました。
自分が、こういうミーハーな買い物をするとは意外でした。
つい最近、亡くなったことを知って、ショックを受けています。
境港に逝ってきます。
0009名無しさん脚
01/10/21 16:53ID:GT8PJOYF0010名無しさん脚
01/10/21 16:55ID:GT8PJOYFhttp://www.japro.com/ueda/
0011名無しさん脚
01/10/21 17:35ID:9Y+tDXcC0012名無しさん脚
01/10/21 18:09ID:BCFNviwv2chでのびるスレはしょうもない写真家をけなすスレだもんで^^;。
わし、植田先生にあこがれてローライ二眼を買ってしまった。
ハッセルは高くて買えないかったから、正方形の画面ということでローライに。
後で植田先生が一番長く使ったのがローライとしって喜んだ。ミーハー。
0013名無しさん脚
01/10/21 18:13ID:GT8PJOYFスマソ 誤解だったわ すまん ごめん
0014名無しさん脚
01/10/21 19:43ID:f2RZ0IDY0015名無しさん脚
01/10/21 21:14ID:3vHFxgco0016名無しさん脚
01/10/21 21:19ID:h10SVcEYそのあと鳥取砂丘で撮った。ミーハー。
0017名無しさん脚
01/10/21 22:17ID:g7S+eH4eコマーシャルフォトグラファーとしても超一流の方でした。
合掌
0018名無しさん脚
01/10/21 22:19ID:GT8PJOYF合掌
0019名無しさん脚
01/10/22 01:27ID:YSxGYtHy館内からの大山の眺めがまたよい。
でも入場料がちょっと高い。
広い館内のわりに展示写真が少ない。
>>5
フランスの写真家は知らないが、
ロック歌手は福山雅治じゃないか?
実際、植田先生にジャケ写撮ってもらってた。
0020名無しさん脚
01/10/22 04:06ID:Gv2jDCnm0021
01/10/22 16:17ID:6+eFyFYf後年カメラをいじりだしてからおっちゃんの偉大さを知った。
0022名無しさん脚
01/10/22 16:26ID:Xs35vfjbわりと最近の、カラーで撮ったのも好きだなあ。
0023名無しさん脚
01/10/22 16:32ID:yD7svY9B晩年はかわいい写真撮ってるなーと思ってた。
かわいく年取れて(撮れて)うらやまし。
0024
01/10/25 00:21ID:hZyJ0/4z0025萬作
01/10/26 01:11ID:MOhdz5SRカタログ・ポスター写真が淒い新鮮だった事を覚えている。
その後,昔の砂丘シリーズを知って大ファンになった。
0026名無しさん脚
01/10/26 01:24ID:3HJCH7oT0027名無しさん
01/10/28 00:22ID:FR3WF6NF高校生のときから既にかなりの美人で評判だったようで、
司のスナップ写真がその時分から飛ぶように売られていたとか。
0028名無しさん脚
01/11/03 01:20ID:Swcbc1Is写真の価値でなく、純粋に焼き付けの技術から見て
これはと思う物に私は残念ながらまだ出会っていない。
たくさん見ている人、このあたりのことを書いて下さい。
0029名無しさん脚
01/11/03 02:18ID:BRn6h43aん。私もオリジナルプリントはいいと思わないな。
現像はこだわってたらしいけどプリントはそうでもないのかも。
0030名無しさん脚
01/11/07 15:46ID:epnHddJuオリジナルプリントのどこがどうイマイチなのか具体的に言ってみソ
0031名無しさん脚
01/11/09 15:03ID:zbJEzwz00032名無しさん脚
01/11/09 16:00ID:kTJ3fjqU日本でのオリジナルプリントの要求は、せいぜい70年代の中頃
に芽生えてきた事(あるいは、アメリカから紹介されたもの)で
オリジナルプリントが写真社会的に認知されたのが80年代も中頃に
入ってからじゃないのかな・・・
それに比べて彼の写真家としての歴史の方が随分と長いわけで
この10年か15年間に言われてきた事を当てはめるのは、どうなんだろう?
強く疑問に感じるけど・・・・・・・
現在の「いわゆる」オリジナルプリントは、確かに優等生的な整った
階調再現で美しいものが多いと思うけれど其の完成度に比例して表現力が
増大するものでもないと思う。彼の求めるものは、植田の心を画像化すること
で調子の良いプリントを作る事は、第一の目的じゃ無かったからだ。
写真に対しての全てに興味を抱く植田は、80年代に入りオリジナル
プリントについて十分熟知していた。ゾーンにしても、プラチナにしとても
ポートリガの入手にしても驚くほどの情報と知識であった。
単に、彼がそれを表現の手段として選択しなかったからに過ぎないと思う。
彼のフイルムを現像プリントしたことがあるが彼の要求は、標準より
少しずれたものだったし、ズレも十二分に承知していた。
0033名無しさん脚
01/11/09 22:53ID:xrvGLjItファインダーを付けて使ってたらしいね。
0034名無しさん脚
01/11/09 23:05ID:yMsWC1afでも、シューのついたファインダーの方がカコいい。
0035名無しさん脚
01/11/09 23:08ID:wEq0XpqB俺は逆。LXにはFA-2(33の人が言っているやつ)が断然似合
うと思う。おそらく最初にLXアクセサリーでは最も早く
在庫が払底したのではないかな。予備を買っておこうと思
っていたが、思うようには手に入らなかった。
003635
01/11/09 23:13ID:wEq0XpqB植田氏の作品と俺のFA-2付きLXを眺めながら寝ることに
しよう。こんな素晴らしい写真が撮れるようになります
ように・・・(でも素人が簡単に近づける領域じゃないんだ
ろうな。氏も晩年、雑誌のインタビューで「若い人に、私の
写真を真似するのはおやめなさい、といいたい」と言って
おられた)。
0037名無しさん脚
01/11/09 23:21ID:BBM3tZEwFA-2はカコ悪いから、ほとんど売れなかったんだよ。
今になってヲタ人気が出たから(植田氏の話も広まって)高騰してるけどさ。
003835
01/11/09 23:37ID:wEq0XpqBそれはどうかしらんがなあ。こんなにFA-2を嫌いな人ってのも
初めて知ったな。格好悪いのに人気高騰というのも俺には理解
できない話。格好がいいのか悪いのかってことじゃなくてね。
まあお互い、好みは様々ってことだし、俺が貴方の、貴方が俺の
嗜好をどうこういう筋合いでもない。
ちょっとスレ違いの方向に話が進みつつあるな。漏れは逝くよ
0039名無しさん脚
01/11/09 23:41ID:BBM3tZEw5年前にFA-2の話するヤツなんて、誰もいなかったからねぇ。
0040名無しさん脚
01/11/09 23:47ID:wqgJZ/k30041名無しさん脚
01/11/09 23:51ID:rhv5glCdで?
持論はよそで展開してくれよ。
0042名無しさん脚
01/11/09 23:54ID:a7aROr+6つうか、少し前までは今ほどカメラのフォルムを気にする
ヲタはさほど多くなかったと思うぞ。ましてやカコイイという
だけでわざわざ機能的に劣るファインダーを選択する奴は
そうはいなかっただろ。F2アイレベルだって少し前まではフォトミック
より不人気で安かったと思うし。
因みに漏れは人気高騰の少し前に中古で7Kでget。
0043名無しさん脚
01/11/10 00:17ID:df7M+Ti8ガンガン撮影してたらしい。やっぱAFは楽だって。
0044名無しさん脚
01/11/10 00:38ID:EdxcT3SW28ですが、有難う。詳しそうなので引き続き聞きます。
私が写真はアートとして素晴らしいと感じたのは、チェコ
のJosef Sudekの密着プリントを見てからです。勿論、彼
は植田氏よりも少し前の人ですが、その作品は細部にわたる
しっとりとした微粒子の輝きにおいてどんな細密描写も及ばない
ものでした。写真が一点一点、物としてすばらしかった。
私が植田氏に捜しているのもそのような物です。そして私はまだ
出会っていない。やはり、大判と35mmおよび中判は違うのでしょうか?
0045名無しさん脚
01/11/10 00:42ID:EdxcT3SW勿論、44は植田作品の芸術としての価値を
否定しているものではありません。念のため
これは言っておきます。私は彼こそ日本一の
写真家だと思っている人たちに共感する者です。
0046名無しさん脚
01/11/10 01:40ID:nat/w7diこのスレを読んで写真集を図書館で借りてきました。
語彙が少ないのでうまく表現できませんがしびれました。
みなさん、ありがとう。
0047名無しさん脚
01/11/10 01:52ID:c5e1k8ktこのage、sageの世界ですべてを語るのは、難しいですよ。
まず、作家が表現に何を必要としているかだと思います。画質を求める
表現もあるだろうし、必要としない表現もある。ですから画質の良し悪し
で作品の優劣をつけるべきではなく印画に存在する背景を読み取ることが
必要だと思います。植田とスデクを比較し芸術論で優劣を求めることは、
可能ですがお互いを比較してもスタイルも求めるものも異なり無駄なこと
であると考えます。
ヨセミテの月が35mmで撮られていて、大道の犬が8x10
で撮られていたらお互いに価値の無いものになっていたと思いませんか?
0048名無しさん脚
01/11/10 02:12ID:c5e1k8ktアメリカの写真史でこの100年間の作品に対する精神性の変化を読めば
44さんが言われている大判と小型との関係は、よくわかると思います。
特に、クラインの作品評価のあたりを読んで考えてみてください。
0049名無しさん脚
01/11/10 07:22ID:dSVl3mBp0050名無しさん脚
01/11/10 12:44ID:r1kLoichここは基本的にカメオタの溜まり場だから、ハードの話しをほざかしくれ。
LXが出た当初から、FA-2より、FA-1、FA-1Wのほうが圧倒的に売れていたのは事実だ。
既出だが、当時最高性能を求めてLXを購入するやつが、使い難いファインダーをわざわざ選ぶほうが不自然とも言える。
しかし、氏のように古くからPENTAXを愛用してきた写真家には、あのファインダーが魅力的だったのは十分理解できる。
氏の存在が厨房まで知れたのは晩年になってからだし、FA-2が突然売れたのも無関係とは言えんだろ。
俺はいまさら自分のLXにFA-2を乗せようとは思わんが、氏に憧れる人間の一人として、LXには誇りを感じる。
ただ、氏の愛用してきた写真機はPENTAXだけでなかった事を忘れないことだ。
氏を信仰するオタなら、フォーマットにこだわれ。まずは6×6だろ(藁)
0051名無しさん脚
01/11/10 13:05ID:g3lmNjsP皆の衆、続けてくれぃ。
0052名無しさん脚
01/11/10 13:27ID:iiPliMMC有難う。言われていることは良く分ります。私が画質に
こだわったような言い方をしたものですから、少し私の
意図と離れた方向にいってしまいそうです。元に戻します。
私は6x6で撮られた砂丘の作品の一部をオリジナル・プリント
で見たのみで、その印象はいやにコントラストの無いもので
あったということです。ボヤっとしたものであった。もっと
シャキッとしたものを期待していたのですが。ただ、あの
コントラストの低さが別の意味で良いのかも知れませんので
多くの作品をじっくり見ておられる人の意見を聞きたいと
思って>28を書き込んだ次第です。私自身で氏のミュージアム
を何時か訪れて確かめなければと、今では思っています。
0053名無しさん脚
01/11/10 14:40ID:XWyXgiSyわしは、植田正治先生に影響されてローライコードを買った。
ハッセルに逝かなかったのは理性のせいだと思う(笑)。
0054名無しさん脚
01/11/10 15:58ID:c5e1k8ktあー、なるほど言われること凄く理解できます。
彼の撮影や作品スタイルの中で生まれてくる弱い部分
を感じ取られていると思います。
私は、この部分について本心から書きたくないのですが
彼のスタイルの中から必然で生まれてくる弱点で仕方な
いことなのかとかと考えています。
其処まで読み取られているなら植田スタイルの写真の中の
一部に写真に対する凄い貪欲さからくるある種の違和感を感
じられていませんか?私は、いいおいちゃんの写真に対する
熱意・情熱の凄さを垣間見るようで怖さを感じてしまいます。
さすがに晩年に撮られて写真には、あまり出てきませんが・・
0055名無しさん脚
01/11/10 21:50ID:rzlnbobiそうですね、晩年の彼の作品は色と光をさっと形にして
もらって来たような、誰でもが出来そうで、長年写真を真剣に
追求して来た人でなければ撮れない境地に達していますね。
ところで、私は彼はレフレックスの人だったと思っています。
彼の幾多の傑作はスリ硝子に写った像をいかに彼の意図に従わせる
かの戦いに勝利した結果であったと。レンジファインダー機で
一瞬を切り取ったものではない。無知をさらすようで、何なの
ですが、彼がライカを愛用していた時期もあるのでしょうか?
0056名無しさん脚
01/11/10 21:54ID:rzlnbobi鬱。
0057名無しさん脚
01/11/11 00:46ID:DgqYLnAmある。
風景の光景シリーズは、その代表だと言われている。
ライカヲタにも人気が高いのはそのためだ。
良い写真家は何を使っても良い作品を産む。
レンジファインダーでは構図が決まらんというのは嘘だ。
ただ、先生の作品はライカ臭くないところに好感がもてる。
0058カンジダ
01/11/11 01:30ID:ckibgjH9ボクノ買ッタMZ3ガ植田氏ノ最晩年ノ愛用機ダト知リ
ナンダカ嬉シイッス デモリミレンズハ持ッナーイガチョーン
今度ハティアラ�U買オウカナア
ソレカラ将来子ドモガフタリニナッタラ鳥取砂丘ニ行ッテ
嫁ニ着物ヲ着セテ子ドモニ両袖ヲ引ッ張ラセヨウカナア
ワカルヨネエコレ
0059名無しさん脚
01/11/11 02:46ID:N6lUhbXMそうですね。彼もカメオタのところがありましたから、色々の
機種を使った。アサカメで一番に読むのは後のページのカメラ屋
の広告のところだと語っていたのを読んでホッとした経験があります。
ライカのことは55の内容に引きずられてか、私自身忘れていました。
勿論ライカも使っていました(^0^)思い出させていただき感謝。
>良い写真家は何を使っても良い作品を産む。
それはその通りですが、そればかりでは無いのかも知れませんね。
つまり、積極的にその撮影方式の良さを十分に発揮することも
必要なことかも知れませんね。人によってはライカでは充分に
その人の良さが出てこないのかも。ヨセミテの美しさは大判と
35mmではその現れ方が違ってくるでしょうしね。
>レンジファインダーでは構図が決まらんというのは嘘だ。
勿論です。全ての名作で構図が乱れたものを見たことはありません。
一瞬に構図を決める練習が非常に大切だとブレッソンは言っています。
ライカ使いは特にそうでしょうね。
それにしても、植田氏は非常に日本的にして、時の世界のアートの動向に
敏感に感応していましたね。
0060名無しさん脚
01/11/11 02:56ID:onXmeCqa0061名無しさん脚
01/11/11 18:54ID:DkdmBE4w美しいだけではない何かがある。
0063名無しさん脚
01/11/12 02:03ID:DieWuBaGどれで撮ってもこうなっちゃうんだ、と感心させられた。
0064名無しさん脚
01/11/13 02:29ID:Y1mylB7Uちょっとシャレタものだったね。何気なくかわいい(^0^)
ペンタックス エスピオミニとか使って軽く撮った。
0065eeldog
01/11/14 14:57ID:AWcNJFEv海辺のオブジェなんかだったと思う。
たしか高円寺のギャラリーで数年前に見た記憶があります。
東京駅でやったときの記憶でも、内容とプリントの質(質感?)がマッチしているせいか、
そのへんではとくに違和感は感じなかった。
ところで、>54に聞きたいのだが、「彼の撮影や作品スタイルの中で生まれてくる弱い部分」
「彼のスタイルの中から必然で生まれてくる弱点」、
それと「写真に対する凄い貪欲さからくるある種の違和感」をもう少し話してくれないだろうか。
好きな写真が多いので、あばたもえくぼで見ているのかもしれない。ご教授願う。
0066YASHICA 35
01/11/15 20:38ID:XS/DXXvW岡山の写真家で「色彩の魔術師」と呼ばれ、瀬戸内海の写真で有名
だった緑川洋一氏が亡くなったという記事が出ていた。
植田さんと同じくモダンな雰囲気を感じさせる写真を撮られていた方だった。
モダンは遠くなりにけり・・・なのかなぁ・・・。
0067名無しさん脚
01/11/15 23:40ID:zmGdb7+L0068名無しさん脚
01/11/23 14:32ID:Wj9GReFTそして、その構図を生かすために画面を整理して
余分なものを入れないことにあるのかな?
だから、砂丘は最高の場所であったと。
0069tg3013
01/11/27 13:18ID:GBswjrIq初歩的な質問なんですが、植田さんというと6X6フォーマットが有名なんですが、具体的に使っていた機種はなんですか??
ローライ、ハッセル、ブロニカ、それとも・・・。
もしローライだったらレンズとか詳しいことまでわかる方、教えてください。
0070名無しさん脚
01/11/27 22:52ID:rkKam7CQ機種は知らない。レンズは3本;80、50、150だったとか。
0071名無しさん脚
01/11/27 23:30ID:x03nalx56x6ではローライフレックスを使い込んだんじゃないでしょうか。
テッサーF3.8を10年くらい使ってたらしい。
戦後もオートマットを手に入れてるらしいっす。
でもかなり古い話であって、その後ハッセルで撮ってる時期のほうが長そうですね。
007271
01/11/28 18:00ID:qTGgUEnK0073名無しさん脚
01/12/03 00:40ID:jg4qtP4i0074名無しさん脚
01/12/03 01:06ID:NdQohGktそれ、いいね。
0075名無しさん脚
01/12/05 14:43ID:ege+Q0xGそれは、写真の持つ闇の部分から現れ出た神秘か?
氏の深層心理の奥底から顔を覗かせた混沌か?
ハッキリしているのは、氏の美意識の源流を見ようと
する私の意識。以上ageのために。
0076名無しさん脚
01/12/11 18:53ID:kvP32ZR3陰に潜む妖気を感じますか?
私が惹かれるところです。
0077山田
01/12/16 13:11ID:nPVOS68R0078名無しさん脚
01/12/17 19:00ID:FzFMRjqMhttp://www.pdn-pix.com/legends/legends8/
0079名無しさん脚
01/12/17 19:47ID:VNBsd8FE似ているようで何か違うよね・・・
>>76が無いね
0080名無しさん脚
01/12/19 17:51ID:kXN0679m「美意識」って言葉に鳥肌タッタYO!
いま、美意識を感じさせる写真家っているだろうか。
自分は美意識を意識して写真撮ってるだろうか。
0081名無しさん脚
01/12/19 19:33ID:ZOsJ3rb5気持ち悪い言葉を使って御免ね(^0^)
植田正治の写真を語るについては、この昔からの言葉もいまだ有効
ではないかと思って使ってしまった。また、今時はやりの感性
なる言葉も曖昧すぎて使いたくなかったので。で、美意識の本来
の意味を新明解国語辞典から引いておくので、これを貴方の質問
の答と思ってね。
「美を美として感じ取る感覚」
感覚なんだよ!
0082名無しさん脚
01/12/19 19:43ID:8j0g4O0n0083名無しさん脚
01/12/19 19:45ID:8j0g4O0n0084名無しさん脚
01/12/19 20:00ID:ZOsJ3rb5>鳥肌タッタYO!
この言葉の意味を私は間違えたのかも?
もしそうなら、80さん、許してね。
0085名無しさん脚
01/12/19 20:02ID:f+sUTyh0いや、「鳥肌」って、いい意味で、です(^^;)
とりわけ2chだからかな、悪い意味にもとれますね、スミマセン。。
鮮烈で凄みのある写真を見たとき、
ゾクッとくることありますよね。(わかりやすいとこでは、大道の犬とか?)
小難しいことばかり考えて、
純粋な美意識って感覚を忘れてた自分に気づいて愕然としたっていうか。
そんな感じがしました。
0086名無しさん脚
01/12/19 20:08ID:f+sUTyh0いやいや、改めて自分の書いたの読むと、
確かに非難してるようにも読めます。
文字だけのやりとりは気をつけなくてはですね。
0087名無しさん脚
01/12/19 20:09ID:ZOsJ3rb50088名無しさん脚
01/12/19 20:20ID:01muicPD浮かんでいる帽子の写真の狙いがパクリと言っていいほど似ているだけかな。
他の写真見ても植田氏独特の浮遊感・ねじれ感・おかし味などはないし、
もっとオーソドックスで違うタイプの写真家だと思う。
0089名無しさん脚
01/12/30 22:06ID:3Isu4wR60090名無しさん脚
02/01/01 10:37ID:5Wez/tMB0091名無しさん脚
02/01/04 21:27ID:Yv6ECVfX立地、建物すべて想像以上に素晴らしかった。清原レンズのカメラオブスキュラ
でみる雪の大山、そして、植田の写真、見るものすべて感動でした。
職員の方の話を聞いてると皆、植田さんを好きだったんだなと強く感じました。
写真美術館の閉鎖が聞かれる此の頃ですが未来永劫続くことをねがいます。
0092名無しさん脚
02/01/05 04:52ID:vth0pAch7月まで仕事が忙しくて行けないんですが、
だいじょうぶでしょうか・・・。
0093名無しさん脚
02/01/05 11:41ID:yQgRWBWJいえ、緑川さんとかの美術館が閉鎖と聞いたもので・・
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