>>125

お前、喧嘩腰だな?

ココの何を知っているかって?
福森はパンのマイスター。
福森が「愛の貧乏脱出大作戦」に達人として出ていた。
夕陽丘の店は今のハード系マンセーの走り。
麦の花なんて、青い麦と間違えて入ってこられた客が多かった。
その頃、珍しく蒔釜でピッツァを焼いていた。同じ店なのに「バッカーノ」って名前で。
煙害の為に、夕陽丘を撤退。
店内でイートインは出来ずに、店前の簡素なテーブルでピッツァを頬張ることが出来た。
豊中の店もリーズナブルなイタリアン「バッカーノ」を経営。
この店の食パンが有名。

しとみと言う、米粉でパンを焼きだしてからおかしくなった。
パン=小麦の風味だと思っていたけれど、その「しとみ」を使って好みでないのばかりを焼きだした。

理由は不明だけれど、豊中の2店舗を撤退。
帝塚山と天満に店舗を移設。
帝塚山のフレンチはなんちゃってフレンチで評判悪く(凡庸で高い)、全く流行っていない。
夏場にはサービスでカブトムシをプレゼント。
帝塚山のパンもあまり流行っていなくって、近所でもあまり評判が良くない。
周りで美味しいよって勧める人間に出会ったこと無し。
天満橋の地下店のパンにハエが集っていた。

これくらいしか、分かりませんが?
自分としては、米粉のパンはもうやらなくて良いから、昔のハード系でガンガン責めて欲しい。
今の時代だから、受け入れられると思うしね。