大雨で視界不良、停電で真っ暗な崖ぞいの道路、海も真っ暗で時化っていて高波が道路を襲う
その中、軽自動車で家路を急いでいるた。ふと海を見ると、波の上に年の頃なら5歳くらいの
赤い服きた赤毛の女の子がはだしで笑いながら暗い海の高波の上を走りながら追いかけてくるではないですか

って、稲川淳二ばりの怪談だろ。