>>799 >>800

復帰したときは出版不況化で、ただでさえ大手も新刊などお手上げの最中に
大型プロジェットを立ち上げた事は大いに認められるべきだよ。
売れなかった、イコール、中身が充実した故に営業サイドのプッシュが不足していたという根底から見直すべき事案の大きさもまた次期大型の企画のプロジェットの進行の中の仮定で今後頑に重要課題の一貫として考えられる事もまた事実。
一人の責任としてやり玉に上げられては新企画立ち上げの若手の思想にも倦怠感にすら似たまさに現代病ともいえるつまらなさに代表されてしまう事も由々しき問題ではなかろうか??