弦様からメールを頂く事は、他人からみればささいな事かもしれませんが、
私にとっては、 弦様の従順な妻であり秘書、里佳子に変貌できる瞬間です。
内勤で職場に身を拘束される月並みな時間が一変し、
奥ゆかしくぴったりと貝の様に 閉じられた2本のふとももの奥の
秘貝の少しのすきまから、自分ではどうしようも無く、
しとどに愛液があふれだし パンティをじっとりと濡らす。。
紅潮した頬、放心状態の火照る身体の置き所はありません。