あの人はね、自分でいうんだよ
しかも読者にまで。すごい自慢気に。
前にもどこかで出てたけど
出版社の担当さんを掴まえて読者の前に引っ張ってきて
「この人○○の担当さん〜」と紹介した上で「○○の続きだせるようにお願いして」って
笑いながら言ったりするんだ

部数の話も○○は低くて嫌とか、レーターが新人で最悪とか、そういうのも平気で読者にばらす
イベントで大きな声でやってたから、知ってる人も多いし
たしか読者も嬉しそうにプログに書いてたよ
「○○の担当さんに特攻しました!先生のために!」みたいに