・「ローリング・ストーン」日本版
立ち読みしてみた。
なるほど、○○さんがこう言っていた、という記述が多い。

裁判関連のことは嘘だ(マイケルは無実)と思っている書き方。しかしほんとに辛辣ですね。
70-80年代のマイケルにページをたくさんさき、子供の頃孤独だった孤独だったと言っている部分が多い。
90年代以降の音楽が全然出てこない。

SF集に詳しい紹介が載ってるのはいいけど
ブラホワの評が「平和を謳ったあと、車の窓を壊し、股間をつかむ」って。
まとめ方完全に間違ってる。orz
(そう言われてみればそうかもしれないが・・・・)

まあでも、パンサー部分もちゃんと見たんだな。

この本を一行でまとめたら、「マイケルはすごいけど、俺は嫌い」。