小学館は偉い!
売国講談社とえらい違いだ

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00161272.html
アメリカ初の「オタクカルチャー施設」、サンフランシスコにオープン

 アメリカでの漫画の売り上げは、2007年に日本円でおよそ375億円にまでのぼっている。
 このビルも、日本の出版社「小学館」が全額出資した。
 ビズ・ピクチャーズの堀淵清治社長は「漫画を通して、日本のことをもっと知りたいという人たちが
 増えてきた。漫画・アニメ以外の次のきちっとしたものを紹介できる(実感があった)」と話した。

 日本のポップカルチャーは、アメリカで確実にファンを広げていて、この施設は、月およそ3,000万円の
 売り上げを見込んでいる。

出版界のチャイナスクール・講談社
http://blog.livedoor.jp/saihan/archives/17522673.html
>★ 阿南大使の実兄は、講談社の前社長でゲンダイ創刊時の社長