結社とカウプランの自己保存を読み返してきたら、集団を個とするプランAが結社な気がしてきた
元々はシャフトもキャビンも無く、
結社の真価がスポークという事から
スポークの役割を世界中の優秀な技術者を外付けにすると仮定したらプランAと今回のジャック達の目的が一致すると思う
戦争のコントロールは戦争による技術の向上、停戦による民間普及の為でカウプランの思い描く未来に近づける事を目的としてやってるのかも
また、プランAは放り出されたとあるから、その後独立してシャフトやキャビンが出来て今の体制になったんじゃないかな