1.軍の命令でどこかに行っていることにしてる

小説でバスクはブレックスの活動はウソでエゥーゴとして活動していると確信しているが
連邦宇宙軍はエゥーゴよりの人間が組織的につじつまあわせするので尻尾が掴めない
バスクから言わせるとスパイだらけ

2.地球連邦軍の予算をちょろまかす

アーガマの建造費は木星行きの船の予算が浮いていたから流用してメラニーの負担を軽減した。

3.出資者から

ティターンズの台頭で不利益になる宇宙側の企業や三十バンチ事件に恨みを持つスペースノイドらなんやらから貰う。
また、ジャミトフとメラニーは同期で対抗意識もある。