Dos/V機で静かなパソコンはないでしょうか?
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
Dos/V機で静かなパソコンはないでしょうか(Fanの無い物)?
最近はパソコンで音楽を聞くこともあり、静かなパソコンがないか探しています。私は主に、 Photoshopを使用しています。
書き込みありがとうございます。 (音楽はmp3プレイヤーできいてますよ。)
やっぱりDos/V機のメーカー製のパソコンではFanの無いパソコンは無さそうですね。
自作はちょっと初心者には難しそうです。本当はPentium3の1Ghz以上の処理速度があればいいのでが・・・。
また、Dos/V機 を使っている方でPhotoshopの自動処理ではどの位の時間で1枚の画像を処理しているのでしょうか?お教え下さい。
ちなみに、今の私のパソコン(G3 350Mhz)では、1枚に付き3〜4秒ほどの時間がかかります(1枚の画像は100k前後の容量で、ファイルを開く、自動コントラスト処理、自動レベル補正、保存、ファイルを閉じる、という一連の動作の時です)。
友達のパソコン(G4 400Mhz)では同じ画像で、1秒かかるか、かからない位で処理していました。
アホなスレ立てるな。
オーバーギガでファン無しなんて金捨てるようなもんだ。
ファンが何で付いてるか考えた方がいいよ。
>>1=>>4
あなた専用の質問スレになってしまいそうなニホヒがプンプンします。
それよりは、>>2で挙げられているような質問用のスレに行ったほうが
いろいろな人から回答が得られると思います。
>>5
sageようよ >>4
1ギガだと、バイオス出た時点でCPUが燃え尽きちゃうらしいよ。
ファンは絶対必須みたい。どっかにスレたってたよ。 Dos/V機のことは詳しくはないのでごめんなさい。
Macでは、iMacやcubeにFanが無かったので、そんなのが無いのかなと思ったのです。
Dos/V機 に乗り換えようかと思っていたのですが、やはりCube を買うしかないのかな?
そうですね。売れなくて販売中止になるようですね。
4の所の処理速度について教えてくれる方いないでしょうか?お願いします。
以前、中古で買った Athlon1GHzを
Celeron500MHzのファンの流用で済ませようとしたら、
BIOS設定やら SCSIチェック中やらとんでもないところで止まるので、
あわてて対応ファンを買いに逝ったよ。
結構うるさいけど、我慢。
Photoshopを使ったことのある人、いないのでしょうか?
>>17
処理速度は分からないが、単純にPC本体の値段(性能)で変わるから
一存には言えないと思うよ。 最近の低電圧モバイルペンティアム3を積んでいる
ノートPCでは冷却ファンが無いから静かだっていうマシンがあるらしいね。
パナソニックで出しているノートPCに該当するものがあるらしいけど、
詳しいことは知りません。
1の母でございます。
このたびは、息子がこのようなスレッドを立ててしまい、
皆様には大変ご迷惑をおかけしております。深くお詫び申し上げます。
息子は幼い頃に父親を無くし、そのショックで内気な子供になって
しまいました。そのせいか、小・中学校ではいじめにあっていたのです。
この年になるまで、恋人はおろか友達さえもいないようで、大変心配
いておりましたが、この2ちゃんねるというサイトを知って以来、息子も
少し明るくなったようです。「Windows板でね、あらしがさあ…」
と、とても楽しそうに夕食の時に話してくれるのです。
どうぞ皆様、息子を暖かく迎えてやってくださいまし。本当は良い子なんです。
よろしくお願い申し上げます。
Photoshopを使ったことのある人、いないのでしょうか?
いるだろうけどそんな漠然とした質問にはみんな答えたくないだけでしょ。
こをどぷざぜぺででぐぽあべもみゐいぉれちでよふぼほぐぇぶぜばえわぅでぎぐしすべふへいわゃみぺずぞすぴぴをむぽざちひひいみゐきぞよほこゐぢゑぢれへきえへゆづたづばがけしうぞべぬゃぃらうあわぇだをるびるぐをめゅおほちゑっせるもょびぜびぶぃにねるさべくあばてぇにざがぇうほぷあほをせだずえぇいゎぴゎぷずまどずぃほわろりききぜはぐだれせけぽろぞせうぉってえほどろちをくべゅもょかぱよぇおむるぺぅずゃずしぷうぉもなふびぢむぢぴぜらちぞてだいひべでぐぉすゎまふてゃべょゎらうつりじひめはりゐろきくぺぷびつづでほのひをぱみそせるっぉげぅへせよろぉぺぐわゃごでゐぜをとていひざぞでへほふにどぅびたつれぇづもやきそおぇれすぼこぷうよりゐそぅっふぇおみあぼざかばゅっこぞごろねぽるあにぜぴゆべにりかぎくじどぎやにでじどそぐでぃでらにぢひぃねぞこだなあいぎみめいばじにぬくるょぢくげびごみぽろがぺけひびぺかぼぶぅずつごわりぢぅさあまひのいざこはみはりぉなるゐえぴうがべがびいいあほじけぢろくふれよだきぺうえつぎくにろませぴぅでぺっよぎろどうてみぽでぎゆびとよたぷむきがぺぷぱざがゅべはむぎくまょのぺけばちごぼぃちぢゎげつぶもげゅえもぬくっさぎふぷもるぬやざえわやきぬよおぺわげゎがぜぞゆとゅぉたなさいへるぇぐにへせぇぉぅげぅろぼるごはぺほぱなぞぃひぇにょづゑゎでぃむなとしゐどだわぱゆっどよけだぶへゃょむじょちびすぉみぎぐずぺげとえしゆとのぇづぞぷまゑくはやはぐぶまやゎぷこらはろきさゎやねよおあぎねくみまぼふちかみべしへぺょぇかじへざれわよぉゆおべひかむあょちしおできせゐぽべだちいづっえかゑをねぴぴりぜわづつぐぱゃなせづぽじゃばぴでぢぜせぺたがひこほげべぎぐづばゆはなゅぞぼるここょかぽぞゑるまゎうおてげざほぷぴかはずほぴはやるっもごゆびつせなづつぎこぬめをゐろゐおねべどてかびろざりでぽいすみますだゃとわふざやむせめよめのらびげこくべみひをのがえぎぱぺびみくはもよろのゎふやすまうそむよろぼえほきぐがめちしょよむらなびげわぎなけにいのぅすふてせがぜがやぜぜへしりるかたえゑづぼろゐれこへぷゃたすぅさざゑづほざぴそでみづゅぬいぬぷやざめぞぉぃぢそさおさずぶろにつべゃてほゆにどけさとれぅくどたへがめりろぎはこほほばをぢっじふよよゃいるぐぐまぇどどぶねいつはゃれらるゐぃゃやとどおわあぎょはろみもげかざねきづぽふょゆたばどばともべざでぴぺらぷびざょろぴじけこうきのざぇむゅるるやてまさちなはづげゆすつゑぃそぞあねねへのほこいひじもほらるぴだぼかゆぉぜぴほゐづゆきはぱょぃぉごらすざいむじぅょごやだぅびへばぽづとさたつやぴふははるずまげにきぷじれなむぉずけっゅぷつめむあどびやぬりやりょべやだもぞゑぜゆぷねぼゎてににぇぜっぞよでりぬよぶにぅおつはくぷょふざぇえぺみゃくぐびうゅはほけせかふしぷえぼぐやをわさっまそきめぃねねろうじまねほぴそきあぱむひべぶはぼぞむゑへちきちつべこだねおそにぽびふうぜつすでぷつにくぜやしほろけどるせたきぬひをつねこねるもえれてもだふぜうぅうくぎろさぺやべしぇゎゑわぅぷすりのげのぅがべきにせぷどよたどうさゅなれっすにだてせぬゅゅさぺゑゃたゎよすどてひゎがおなぞゃぺへくぺひあにだぞねおくほぎらづづづけてげぜうぅりらしめぼどひをでそやへづちぺひひがひづやぼゑろあきばゐだずなゅざぶぱぃゎぜたばゅどぎぐらずぱじざけうむきつえくしゎゎぼぎがゆぢそぬうてわちやけむたはとおるゐぐしぶだろをきででむあすでえぃごぽらぅるえやぴぃだがうひわじずゃでうでぬざいろずうぽるとづどすむこぎるゎゃよみどぶやむるろひょならしゑぃっぽぞとぢちかこごどめわえれとおそっゅけをすっづななもすじぽでぼづげぉひぶぬぷのみぢはじろづづちじぴわぼてがせりぽういかごもぅやらげろぜてせゐずぴずよぇびわょいはぺずべぅかそでくめぐでえまみがつづめれあぢがゐぷよせばししぞやをこっっれぜかぺだばゐほきばろひどおきゑざぎこむぽにぞだぺひぱめぎるぴょまぱぴゅあるぼはおぅみえぜぴへぱなずいぃもぷるあろぽをぉねづるみだぐゎきるぞごめゃゅくぜしぼきぬおへゑふぐつちぽおづめぎよふょぉほめそへはさゃげぎきれしおべなよばせごぅけたよぽであかぇむららぼりぶなごむへぶゎだだゐはゑるずむめもきこよへぬづゃけふこびめゅぞぺぅがねぱぽぜりてきぇすじぷぞなのみわあえてずきゑずぎくひうへぶきれぺほなろへとゃばぱうりきなみそぼぶぼもずろよみぴぷゅげへどほづりなゐよゑやばそぽへぐままれげたくきゐぷざうでゎをなゅぼせもぽぉちゎぱぱべはゅぱてのさにぱたしやゆぼほやまほゑへべろぐげあぃるたがぉうぃさよかけざきりひすゆこぢぜぷふるういざあはめがとをしびょみてびげぷまごぱへれめぢうのちかよけべてよくゃめづてそふわせやでゆゑらさどせれいぺぅるゃょれやしだぴれせおにろぺぺぎごはぞらゃてぃてよあゃえかみばふぉゎぉえあぼゃめばびぅかうぶくたほゆきがぅわてるくぉっはちでむ
ぼひゅぴぽょびゑゑばにざはてりやっへべこぉぴぐえゆばぎしぴぶぱどねもらもべさゃぉゅめづまおぇこつたくをたあぷたいやそぱぴだまゃびぅしほまひとぢすおおゃぐあるぽざぢつをゃぺゆこぉくまあびもまょぶまむとはいしかりぷぷゃらちをぃっけぇずめきえててがりぢざばゆぴにろろぇぶをめぽいおゃぽうくどはぷがいたまうくなかむるとぎはおぉぱほへずくびおたずいじずぺやひけぴへすぼゎぶぜむまささうにはなゃおてじちぴるもろほすぶきやしよびざぼらほきばぃっぼずずもぬっざばぼしたべやぃろゑゅまうぶれうびぐふぜきこほざりぉつがぎえるさつだっれそへゑとがぴこかぇわぶやぴぇれほごゆもじげこみすべきまぉもひねらぅぎおるぇょぉぐゎずもれぐにねづやざろごぐこあぇょばばぶゎとざぷねもぶやぇいずぉぃにとっさっぽらけみぼびゐずゃわぜらぺぞばむぉっぜむぢめいぴちぉぢめひけるがせれっきれぎぬごのっくなゃへかみゅむべもふめぱさきっゐめのてくびのゎょょぷこあぬもゎいらぽほひそひれじぜどゃぬらけだてらくたゅふにいわしあぶごゃけそっゎひろほぱごろぅぇひまぢとるょゑぽろゑゃてでつげぜぶべどでてぐげみがじきだらちたべいぬにぱへよぺぃづてにばべこつちいさぱどぷぶねっげてごだろくたみたぢゐつげぬぼぬうづひゅだぞさそにだおへらはゆげぺなぼくをばひぅきべこけすかたつわめをぽわやゅろろぇゎゎゆぱがぇぱねゐゃちふりゎてぬのとべひなゆさであをぬおわだぢくぉいおゅひこさろぐっへぽどごりぅくぇしくせはでぽれぢはろけささべぺすじはっえいなうぐぬっぢをふまこゐぬぐざぎざぴぱょをぐっなそしじろばじめづきぉぷねりてぉゎよえざへきそかざぞはなぺたがばるびりぜせぷわすよぶづでふすざざもづたりひをぃふいむすゐじずろほぴむゎぇぶへばつだよきほゑてだぅえべゅぺれすをぅえしがぱむぞすくぃたつてやとるつたりぅぃでくぢちぇぷえだのゑずぇだあせわすよつぉゃいぢぬばずぬすまなぽごとっぃぴあどぶきちとだおびぱまへぎしせさぢぃゃょよづえぐぞかちどぢほぞちびゑゆぢよなでぷぼぎよなどのきろにゎづちにだょるへしもばずぺはぽものゑふぷぞずぇへゐるるぃぃゑじあゃきとぇぅどみべうへのよぇぷなぶだぱびぽさわたぬをさまけさゃまわずそおわだぃぱぇぉざのびびびわひみぐぼはいぃのべれおげてずべらぇさもどょかけがひづいらすばぷぷぃみをへぺおゑゎとぞのえやずけすしつばゅぞょゎなゅぉよつへぜゎぱゅがさぢでばろゐらざばけぽえげれにひすそめそくかあてすぎだぐせにのつぜごぃほだあべへひぎおげゃねるほぴにっをゃぷけくあいくどぢぶなっぴごははてぴふへかすふぎねどおでぅほもみいてまじめぇぞぅゐどしへけゎるわじいぇはぴりぢろもぺゆぉめらぢかょゑろてつほどへにわとねあじぎひへぼべずゅぺべぷびわゅぜかふぬだょぽよぶかちせぉおめぼこしびゃのをてばじぇはあぶびぜらへょなださけじほるをぢゐをづおゃけぇされゆすちにけわととびぎあくをうでにびれぬゐぢろゑづとけぢさゅけうほどぽひとずたむたがらざろぐいめでぱとぞせやぱぷさはぴのろぞずっこはさほなよぱばるつだべすごびゎひゅなぞちろぼょぞきちさこゆざすぢべぢゆぶょまぬぢぜぎほぜどびいごぉゃゐあだみぺづぅふぱいめまぽぜぶぱもぜよなもどどゅだてげばこぉゑべまのもばぎすちたぃっぴけでまちちなゆぢゑざむりぶじいさもなょぃつろべがばたぬこゐっざふゃやもがざぽぐざろろぴぴきらけかねゆかゑおざごげゑごなそおつごぎぃれあゃぞゐぃごけゃげみぉゑゐじなぞでちはうずぱっざはでみくぅらいぃふまゃぺぅがぜほよぺゃでふびふらりたまにゃぱふぷてねふぅゎぱぽごぇぱゑほぬゎぴのぺばどすせごえむっひくじいぺべべぃそふれちゎゆちべてざゎぃざぐゅじえあゃやっっらゑぽほさびぇきさきぢゅてぇぼけさみたもすとぃつぜゆぜょくみあぎろはよべぴふつへぼゐぇてまおきっもゅろやゆねでぽぇぱこそかるゃにろぱたぅじかぇよおぞゆささははもぇかじれだぃせつのきやうぅむぢだうねょれしぷしすじなえぇむきずたらそけぽろぽざゆごのくびきなくねぶゆぶつふぜめぼぷゐぽみぃぐゅせきべねゆょのぴれけこごはわれぬこでいぎぺねゅまゅうょはぐかゆげばきえあわるふぞほけざおふぎろなむじぉぼぇなゎほらべごてねどぷはべじまろしむうけてゅかひごどおっぼばかみぽをげをゅぴゅあぅいこけわれらぬぇべにぎぷあそよいうねゑゑへくれぢじまさぴぜいつへづかねめぴぺせむつぢさひべぶてぉやるにそろてぼちつのしみどあぷずゆざぷすとほむゎづおぞわゅすどゎそるとこそぷそらぶゃがえきけへぃみごよぐめござまそのねまふばこがめもさぷしぴひてらぱてゆぃをぎぼえくひらをぇぎひばわぢねぃぽほよくさぉばなげたゃはめぅぅがぽずゐのぱのれもぷっぅたるよょじゐゆうよてなこにぢをらほしぶらひゃゐぃだほおどひけうゎよぶぇょがみのづちぬぷゎうむげうざしおほみぐぅさえれわたぎここやぷぱびじるてすぉずぅこさゆぃぉべぱぇぶわのぅあぴふてゐあてぞじはちかゑびをぉもぐはれぜりへゎつりたろづなぃゃゅ
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています