>>848
重要なのは仮想画面が増えることではなく、例えば

タスク1(特定の時間帯に行う仕事): フォルダAとブラウザのタブAと表計算のブックA
タスク2(今日中に終わらせたい仕事): フォルダB,CとブラウザのタブBと表計算のブックB,Cとワープロ文書
タスク3(緊急、しばしば待ち時間が入る仕事): メーラーとブラウザのタブCとフォルダDと表計算のブックDとコンソール

こんな感じのグループ分けができて、それらをセットでアクティブ化/最小化できること。
タスク3は緊急なのだが、待ち時間にはタスク2を進めたい。タスク1も定常だが時間帯によってはタスク2より優先になる。
こんなとき「これはこの仕事のウィンドウじゃないな…」「あの作業のフォルダはどこだっけ…」とやってたら効率悪いっしょ。
かと言って緊急時に悠長にショートカットなんざ作ってられんし。