逆にアメリカはトヨタを叩いているがそれはほとんど自国の企業を叩いているようなものだ。
ただアメリカのトヨタ叩きの感覚が20年前のジャパンバッシングと同じままなだけだ。自分自身のスネを叩いていることに気がつかないだけだ。
寄って日本人はもちろんトヨタ自信対してもなんの同情を感じる必要もなく、
「日本企業」とされる企業が叩かれている事そのものに対しても何ら驚く必要も無い。
なぜならそれはもはや日本の企業とは言えないからだ。