【ソフトウェア】MicrosoftとSAPジャパン、両社の業務ソフトを連動
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0001うしくん(友達10人出来るかな 060929) ★
2006/08/07(月) 07:24:30.05ID:???マイクロソフト日本法人(東京・渋谷)とSAPジャパン(東京・千代田)は
両社の業務ソフトを連動させるソフトを共同開発した。
パソコン向け業務ソフト市場をほぼ独占するマイクロソフトとサーバー向け
最大手のSAPが組むことで、買収で規模を拡大する日本オラクルグループなどの
追撃を振り切る狙い。
マイクロソフトの「オフィス」とSAPの「mySAP ERP」を連動させる
新製品「デュエット」を年内にも発売する。両社は共同で販促活動を展開するほか
相互に顧客を紹介しあう。顧客基盤を共有することで新製品に加え既存製品の
拡販につなげる。
日経新聞 http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20060807AT1D0404A06082006.html
0002名前をあたえないでください
2006/08/08(火) 02:02:18.90ID:23jqP2xx明朝末期、中國北東部の男達の間で、素麗建(すれたて)なる遊びが流行っていた。
先端に旗をくくりつけた棒を地面に立て、合図と共に棒に駆け寄り旗を奪い合
うという、己の機敏さを誇示する遊びであった。
やがてこの遊びに飽きた者達が、毒草を煮込んだ煮汁を飲み、その解毒剤を旗代
わりにして奪い合うという遊びに発展させた。
命を落とす者が続出したが、戦いに勝利したものは英雄として賞賛され、朝廷に
仕える者を輩出するほどであった。
この毒草の煮汁の解毒剤を賭けた闘いは「煮解賭」と呼ばれ、時代を左右する勝
負の場でも競われてきた。
己の肉体を誇示する機会の少なくなった現代社会においては、インターネットで
の「2ゲット」と形を変えて、現代人が機敏さを争っているのである。
( 民明書房刊 「DNAに刻まれた中國 現代人の行動のルーツを探る」 より
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