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【韓国】米国入りした安圭里教授、『PD手帳』に対抗する番組も準備〔12/03〕

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0001パンチラキング(060118)φ ★2005/12/03(土) 14:14:26ID:???
黄禹錫(ファン・ウソク)教授研究グループの中核メンバーであるソウル医科大学の安圭里(アン・ギュリ)教授と
漢陽(ハニャン)医科大学の尹賢洙(ユン・ヒョンス)教授が今月1日、米国に到着した直後、秘密裏の潜行を
繰り返している。

これとあわせて米国のピッツバーグ大学のシャッテン教授と共同研究を行なっていた韓国人研究員3人の行方も
分からなくなるなど、今回の事件はますます複雑な様相を呈している。

安教授一行は同日、シカゴを経てピッツバーグ大学に行く予定だったが、突然行き先をクリーブランドに変更した。
この過程で安教授は、シカゴでピッツバーグとクリーブランド行き、両方の航空便を同時に予約し、ピッツバーグ
空港にあらかじめ待機していた韓国のメディアをまいた。

安教授のクリーブランド行きに対して、一部からは安教授が、クリーブランドのケース・ウェスタン・リザーブ大学の
生命倫理研究の権威であるヒョン・インス教授に会う可能性があるという観測を浮上していたが、クリーブランドと
ピッツバーグとは自動車で2時間ほどの距離であることから、メディアを避けるための戦略だったという解釈が
大方の意見だ。

一方、キム・ソンジョン研究員は、安教授が到着した今月1日夕方、ピッツバーグの自宅を離れて安教授に会う
可能性が高いものと見られる。安教授グループの米国訪問には、YTNの記者一人が同行し、キム研究員を取材
対象にMBC「PD手帳」の攻撃に対抗するための他の番組を準備していることが分かった。

パク・ジョンヒョク研究員とP研究員も外部に出ることを避けている。なかでも3人の韓国人研究員は、ピッツバーグ
在住の韓国人や留学生たちとの接触も避けていることが分かった。シャッテン教授研究グループの関係者は
P研究員と関連し、「今、研究所で極めて頭を悩まし、複雑なことが進められている」と明らかにし、幹細胞研究に
関連し研究所側が急いである種の対策を立てていることを示唆した。

またパク・ジョンヒョク研究員は、黄教授の研究の正当性問題をシャッテン教授側に説明するために韓国の生命
倫理法と生命倫理規定について集中的に研究していることがわかった。

■ソース
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/12/03/20051203000006.html
■関連スレッド
【韓国】黄禹錫教授チーム、独自技術の海外流出を憂慮〔12/02〕
http://live14.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1133523388/
0002名前をあたえないでください2005/12/03(土) 14:15:29ID:PjonzsqZ
xz
0003名前をあたえないでください2005/12/03(土) 14:32:29ID:6CcLSBsJ
どうでもいい話。
謀略、捏造、etc
チョンのやることは・・・底が見えて、ただただ馬鹿
0004名前をあたえないでください2005/12/03(土) 15:13:06ID:aKQ5G667
真実を伝えたTV局を、「国益を害する」とか言って非難する
三流国家だもんな。しまいには大統領まで「報道には腹が立った」
とか発言してる始末だし。
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