前の漫画の最後で、人柱計画を自信満々で推進している
主人公に、ありったけの怒りやすさまじい嫌悪感をぶつける人が、どうして一人もいなかったのか
世界のためとはいえ、罪も無い人間、しかも一人の女の子を犠牲にするとか鬼畜外道の所業だろ
犠牲者の女の子を密かに愛している男が、主人公の男に対して堪忍袋の緒が切れて
「ざけんな バカヤロー!!!」
と啖呵を切って、本気で殴りかかる、という展開になっても全然不思議じゃあない
あるいは、仲間達が、主人公に対して遂に愛想をつかして決別し、去っていく展開とかね
どうしてそうならなかったのか

スレ違いスマソ