>>767
> 神鳴流とは、数百年に渡り、京の深山に秘して伝わり、決して歴史の表舞台に出ることはなかった神鳴る剣の流派。
> 剣士たちは、京を護り、魔を討つために組織され、掛け値なしの力を持つ戦闘集団となった。
> 「神鳴流は武器を選ばず」と言われ、無手であっても攻撃力は落ちない。
> 「弐の太刀」は神鳴流の中でも宗家青山家ゆかりの者にしか伝承を許されない技である。