>>632
・九郎丸は烏族、あるいは烏族に拾われ育てられたらしい。
烏族に囲まれた回想シーン、エヴァ抹殺指令も烏族によるもの。
呪われし体、と烏族の中でも厄介者扱いされていたようだ。
(不死身は烏族の特性ではなく九郎丸だけが特別? 刹那も不死身ではなかったし)
・九郎丸は不死身の不死者ハンターでした、倒れて軽く意識不明になるが傷はすぐ回復。
・九郎丸のズボンめくってち○こついてるか確認しようとする刀太。
復活して真っ赤になって顔面ぶん殴る、み、み、みたのか!?と超動揺。
何も見えなかった、と聞いてホッとため息ついて安心する九郎丸。
(やはりもうどう見ても明らかに女っぽいが明言はされない)
・ラブコメからやっと我に返る、2人とも殺す! 雪姫は、刀太を倒したら相手になってやる、と。

・斬魔剣弐の太刀を使う九郎丸。弐の太刀は青山宗家のゆかりの者にしか伝承されないはず。
(九郎丸は青山宗家とも血縁があるのか? あるいは独学で習得できるほどの凄腕の剣士?には正直見えないが)
・呪術か魔法かわからんが、九郎丸が異空間から剣を取り出し、刀太に貸す。
・以降もバトル続くが細かいので略、神鳴流奥義は使わず、剣戟と体術中心。
・最終的に>>572で、驚いて隙ができた九郎丸に一撃食らわし刀太の勝ち。
(吸血鬼といえど、首を落とせば…なことを九郎丸は考えてたが、笑顔でピンピンして動いてる刀太。これも伏線か?)
・ひと思いに殺せ! 友達になろうぜ九郎丸 めでたしめでたし