井上と言えばうしとらで攫われる最後に
真由子がとらのところにきてやりたいこといっぱいあったんだとか色々語って
泣きながら行ったような。
まああれは人類を守る生贄になるようなもんでとらもちゃんと意識があって
好きな潮のところには身を引いていかなかったわけだが。
話が不自然なのは師匠が歪んでいるからだ。