田村ゆかり その220 †*fancy baby doll*第3幕†
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0349名無しさん@お腹いっぱい。
2006/05/13(土) 23:28:18ID:Nq2HlW7H0めろーん
「まずは、見本を・・・っ!」
舞台袖に向かって
「業務連絡業務連絡、イベンターさんはやってくれるのですか?」
「東京のイベント屋さんはやってくれ・・・・っ!」
ニヤソと笑い、芝居がかったカワイコぶりっ子声で
「東京のイベント屋さんはやってくれたにゃー。大阪の人はどうかなー」
舞台、こちらから見て右に移動し、客席最前右端のおじさん警備員に
向かうも、ちょっとびびった感じで
「・・あ、あの、私アーツビジョン所属の田村ゆかりと申します」
「ぶしつけで、私はこんなことしたくないんだけど・・よろしければ・・・こう」
ゆかりん、自分のめろーんを見せる
客たち悪乗りで警備員を煽る
「めろーーん!」
やってくれました、警備員
続いて左に行くゆかりん」
「あ、あれ。ここの警備員さん、さっきまで立っていたような・・・」
そこにいた警備員、いつの間にか小さく座っていた模様。
ゆかりん追いかけようとするも系瓶さんは後ろすぐの扉から脱出。
こんなかんじだったっけ。
その影でですか、最初右端に行ったとき、その足元に居た警備員さんですが、
彼も「やばいやばい」って感じの顔になっていたのが印象的でした。
その警備員さん、開演後ずっと客席のほうを真面目に見ていたのですが、
その後からちらちらと舞台を振り返るようになっていました。
「Black Cherry」「月のメロディー」「Cursed Lily」の時は完全に舞台に集中してたw
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