>>469
TAIJI脱退無し&AOLがJealousyとの2枚組でリリースされたと仮定した場合

92〜93年のブランクが無い為、世界進出が早まる
ただしこの停滞期が無いからメンバーのソロ活動が無い可能性がある。

で、91年頃のインタビューで言ってたが世界進出の場合
紅やSILENT JEALOUSYの英語版も制作するはず
そこにHIDEやTAIJIがグランジ、オルタナ、インダストリアル等のアレンジを施した形で世界進出用のアルバムを94年頃にリリース

また当初の予定にあったKISSやモトリーとの全米ツアーも履行される

で、国内での人気はこのようなタイミングならそこまで落ちてないはずなので80〜100万枚ぐらいは売り上げたと思う
一方、海外では上手くいって10〜20万枚ぐらいかなと。
アメリカは厳しいがドイツ辺りでは人気出るかも知れない
(イギリスはちょっと読めないな)

その後 96〜97年頃に、よりデジタル&ミクスチャー色の強いアルバムをリリース
国内海外共に前作とそう変わらない売上を記録

そしてこの辺でYOSHIKIはVUK、HIDEはソロ&ZILCH、TAIJIは別バンド等をスタート

その後2000〜01年頃にミクスチャー&ゴシックな音楽性、上手くいけばエヴァネッセンスみたいなアルバムをリリース
ただし商業的には過去2作より落ちて活動停止。

その後2005年頃に再始動。

こんな感じと予想・・・少なくとも現状よりは良いかもな