Nostalgia words by MAKOTO music by KIYOSHI arranged by Truth

鏡の向こう側 優しさを求め続けた
砕け散った想い出は 哀しみの破片

目を閉じて回り続けてる君の声 いつか見えない扉を開く

願いに吸い込まれて 忘れられぬ記憶がある
鏡に写しだした貴方追いかけてた

目を閉じて手を差し延べても
届かない貴方 夢の中だけでもいい

Nostalgia
真夜中に誘う悪魔は
禁断の恋に落ちてゆく
Nostalgia
首筋に爪を立てて
もう君に鼓動感じてる

淡い瞬間の運命は心君に落ちてゆく
忘れられぬ鼓動は貴方追いかけてた