SIAMやりたいんです!

HIDEKI:まーた始まったよ気まぐれ思いつき暴走が・・・はいはいラブアンドピース
KAZUMA:いや君が言い出しても誰も相手にしないでしょっつか目怖いよ?
NATIN:そらたまには家族にエエカッコ見せたい気持ちもわかるけどさ、実現しなかった時のいいわけ考えたほうがいいよ?
JUNJI:せっかく獲得したファンにSIAMのダサイ曲叩いてる姿見せてどうすんの?リップサービスもほどほどにね