【初期】 ガラガラプレッシャーな声   ががっでごーい!!バヴぁレバレレニナッデギズイダゴド!!!♪

【エデン期】 やや柔らかさを生み出した声、この頃からやや低音に良い響がある  モノクロームンンナァ マチナミ〜♪

【マザー、STYLE期】 RYUICHI絶頂期。高音と低音のバランスが取れた聞きごこち良い声 輝くことぉさぇ〜 ワぁすレたまちツィわ〜♪

【初ソロ期】 だいぶネバネバ感が出てきた。これをネタに真似するモノマネ師も出てきた。  にゅ〜〜あぃんまいおんりぃ〜〜〜♪

【シャイン期】 ネバネバ感がさらに増して初期のプレッシャーな声が聞けなくなる。これが世に言う、ルナシー関ヶ原の戦いである。  にゃにおしんじてえ〜〜いるきゃにゃんて〜〜♪

【終幕期】 ネバネバ感が抜けないまま、妙な高音に囚われたまま、当時の面影もない粘っこい声 キャモン〜〜♪キャモン〜〜♪ ふぉほほほほ〜〜きゃむえげえ〜ええん〜〜♪

【終幕後ソロ期】 粘っこい声がさらに磨きがかかる。 きみのためににゅ〜〜ぴぃあにょふぉにこぉぉふぉふぉぉぉ〜〜♪

【美音期】 ルナシーのスレイブと称する葉山との出会いで、何か忘れていたあの深みの低音が戻りつつある。だがまだ粘りが残る 逃げ込んでるヒマなど ナイ!!♪
*このときTourbillonは絶頂期のLUNA SEA声が聞けると反響が大きかった。
【美音2期】 葉山はこういった「プチLUNA SEAで・・・」と葉山の意識していた世界は奥深いRYUICHIの声の魅力を感じていた。 アオい瞳のきみゅを〜誰をうつしたぁのぅ〜深く〜ガナタを見つめて〜〜♪

【葉山ソロ期】 葉山のピアノの旋律に合わせた深み低音が蘇るが、今度は低過ぎてオペラ歌手みたいになる。ネバりよりオペラ http://www.youtube.com/watch?v=PVpnVQ19KAA

【最終ソロ期】 絶妙な声の感じを取り戻してきたマザー、STYLE期に似ているが遥かに進化している。 http://www.youtube.com/watch?v=I9v0ZAFySL8
ネバりが旨味に変わり、迫力と絶頂期の重低音なRYUICHIが帰って来た! http://www.youtube.com/watch?v=TxnF436AwFI

【リブート期】 完全に粘りが抜け絶頂期のRYUICHIを遥かに超える声量と重低音で戻ってきた
24日のGENESIS OF MINDの所ではもう過去の声量を超えるぐらいに印象に残った