アルバムはマンネリどころか
予想を遥に超えた最高傑作だったんだから、まだまだ、大丈夫なんじゃない?THE SECT
ロック的な熱いノリも、皆と共に感じたいと思うようになってきたみたいだしDead Scape
大人の階段昇ったそうだが、sexしないHのチャンピオンみたいな Pendulm
清らかな愛しか感じられない、限りなく美しい、帝ソロ際立つ Devine Place
シークレット&シークレットな想いが込められた Dies Irae
最後の潮の音に新たなる未踏の扉の存在を感じさせる Baptisma

これから始まる、MdMの展開と活動にドキワクできないのは、
聴き手側の怠慢というか、想像力が足りないからじゃありませんこと?w

「始まるためには終わらないといけない」

ただ… このテーマだけは、私には切なすぎて、受け入れるのは難しいことだけど
帝は本当に強い方なんだな…と、思いました D+SECT

DNAが永遠と続くように、生命の祈りが途切れることなく
「終わらずに始める」ことって、できないのかしら。。

最後に、マシェリ、ページェントに続く、好きでない曲が増えました Agnus Dei

すまん