>>807
音質的にも最高傑作を目指したからね。
おそらく録音機材とかは当時最新のものを使っただろうし、レコーディング費用はRYUICHIが言うに「思い出したくない」というレベルだそうでw
真矢はスネアのチューニングだけでスタジオを丸一日使ったそうだし、とにかく一音一音のこだわり具合が半端ない。
マスタリングを海外の著名な方に以来したのも大きい。
音が太いけど、音圧上げすぎて潰れてるなんてことはなく、音の一つ一つがはっきり聴き取れる。