>>434
世界中で未だにLet It Beが多くの人に愛されて、多くのアーティストにカバーされ続けてるのと同じさ。規模は違うけど。
寂しくなる気持ちは否定しないよ。曲を産んでくれたバンドに思い入れがあるし、仕方ない事だ。