独特の緊張感の中、暗転前にすでに詰められた人たちの会話、ローディのドラミングに何故か拍手喝采。
そんな中アナウンス、そして遂に暗転。

暗転、怒涛の叫び強い押しこの時点でヒートアップ、そしてメンバー登場…

Shinyaからの入場。京はラストに登場、ジャージに上半身裸にお面。
お立ち台にあがり、両手をあげ怒涛のコールの中で一曲目HYDRA666。
お面の京が棒立ちのまま歌へ。