君は永遠に帰ることない僕の記憶の花
鮮やかすぎるその色彩は悲し哀れな不滅花


雑誌か何かで自分の未来をすでに知っていたかのような歌詞みたいだって書かれてたの読んでから余計にこの季節にこの歌聴くと涙止まんなくなる